日経アーキテクチュア 2021/01/14号

特別リポート
ところざわサクラタウン
東京近郊から世界に発信する文化複合施設

工場や物流施設、オフィス、ミュージアム、ホテル、イベントホールなど、意外な用途の取り合わせで街を築いた「ところざわサクラタウン」が埼玉県所沢市にオープンした。建築主は、出版や映像、アニメなどの事業を手掛けるKADOKAWAと角川文化振興財団。隈研吾氏…(72〜87ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9699文字

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鹿島
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update:21/01/21