日経ビジネス 2021/03/29号

時事深層 INDUSTRY
EV普及に思わぬ足かせ カギ握る電池の「出口戦略」

脱炭素の重要な柱となる電気自動車(EV)の本格普及に向けて、新たな課題が浮上している。車載電池の経年劣化などの不安から再販価値が低迷し、販売の足かせになっているというものだ。定置用蓄電設備向けへの再生品の転用など、商品価値を高める「出口戦略」…(19ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1486文字

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update:21/04/21