日経ビジネス 2021/06/07号

ニュースを突く 環境対応
水素エンジン開発で仲間づくりを

 トヨタ自動車が水素エンジンの開発に本腰を入れた。日本の強みを生かし雇用も守る脱炭素技術として期待をかけるが、世界で普及するには様々な課題をクリアしなければならない。 5月22〜23日、富士の裾野に爆音が響いた。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1854文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製品・販売) > EV・ハイブリッド車・燃料電池車#
車・機械・家電・工業製品 > 環境(機械) > EV・ハイブリッド車・燃料電池車#
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > エンジン・モーター#
ビズボードスペシャル > 環境 > EV・ハイブリッド車・燃料電池車#
メディアトレンド > エレクトロニクス > クルマ技術/動向
メディアトレンド > メディア > ビジネス関連
【記事に登場する企業】
トヨタ自動車
update:21/07/19