日経アーキテクチュア 2021/06/24号

フォーカス[住宅]
House OS 3つ屋根の下(愛知県)
農住「超近接」で境界つなぐ

 設計は、神谷勇机氏と石川翔一氏が共同主宰する1-1(イチノイチ)Architects(アーキテクツ)(愛知県刈谷市)が手掛けた。室構成などに関する与条件に加え、設計者が意識したのは敷地の特性だった。 約355m2の敷地は市街化調整区域に位置し、「宅地」、接道あり…(60〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3489文字

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update:22/03/26