日経ビジネス 2021/12/27号

特集 再始動2022 見えたコロナの先
PART2 脱炭素はどうなる 航空産業で急浮上 廃食油で再生燃料 ごみが新たな鉱脈に

 廃食油のリサイクル事業者の業界団体によると、日本の飲食店など事業者からは、年42万トンの廃食油が発生する。うち22万トンは家畜飼料の原料、6万トンはせっけんの製造など工業用に回る。 さらに、日本からは海外に約9万トンが輸出されている。(28〜32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6850文字

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この特集全体
特集 再始動2022 見えたコロナの先(12〜13ページ掲載)
再始動2022 見えたコロナの先
特集 再始動2022 見えたコロナの先(14〜21ページ掲載)
PART1 浮上する外食、小売り、観光 我慢重ねた2年 リベンジ消費に火
特集 再始動2022 見えたコロナの先(22〜25ページ掲載)
PART2 コロナ、脱炭素、サプライチェーン ニッポン復活へ 新たな試練と商機
特集 再始動2022 見えたコロナの先(26〜27ページ掲載)
PART2 不動産はどうなる 首都圏の平均、バブル超え 新築マンション 7000万円突破も
特集 再始動2022 見えたコロナの先(28〜32ページ掲載)
PART2 脱炭素はどうなる 航空産業で急浮上 廃食油で再生燃料 ごみが新たな鉱脈に
特集 再始動2022 見えたコロナの先(33〜37ページ掲載)
PART3 解けぬ対立、国内経済にも不安 強まる内憂外患 米中政権の隘路
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update:22/01/22