日経NETWORK 2022/01号

特集2 「Wi−Fi 6E」の正体
「Wi−Fi 6E」の正体
6GHz帯を使う無線LAN

 無線LANはオフィスや自宅、街中の施設などにおける無線インフラとして日常的に使われるようになった。その一方で、機器の増加による混雑や電波リソースを多く消費する新規格の登場により、良い条件で使いにくくなってきた側面もある。 こうした状況において…(34〜40ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10630文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 「Wi−Fi 6E」の正体(34〜40ページ掲載)
「Wi−Fi 6E」の正体
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム設計・開発#
情報システム > 企業向け情報機器 > その他(企業向け情報機器)
通信・ネットワーク・放送 > 通信・放送技術など > 無線LAN規格
通信・ネットワーク・放送 > 無線LAN > 無線LAN規格
メディアトレンド > ICT > ネットワーク
メディアトレンド > メディア > ネットワーク関連
update:22/01/22