日経ものづくり 2022/01号

レポート
「超高回転」5万rpmのモーター想定 国内メーカーの連合、研究の軸足はEVへ

 国内自動車メーカーなどが組織する自動車用動力伝達技術研究組合(TRAMI)は、研究方針の軸足を内燃機関から電気自動車(EV)用モーターやその関連技術に移す。特に重視するのがモーターの高回転化だ。現状は1万3000rpm前後だが、5万rpmの「超高回転」を見据える…(31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1074文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > エンジン・モーター#
メディアトレンド > エレクトロニクス > 設計・生産
メディアトレンド > メディア > 電子/機械/科学関連
update:22/01/22