日経コンピュータ 2022/01/06号

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量子誤り訂正の課題を解決 NTT・名大・東大が新手法を提案

 実用的な量子コンピューターに欠かせない量子誤り訂正技術。それを実現する新手法をNTTと名古屋大学、東京大学が開発した。名大が開発する「SFQ回路」によって、従来手法の課題を解決できるとする。 新手法は2021年11月8日に発表した。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1407文字

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update:22/01/27