日経ESG 2022/02号

Cover Story 徹底予測2022
コーポレートガバナンス:東証再編がガバナンス改革を加速
試されるプライムの「実力」

 東証再編の最大の狙いは、最上位となるプライム市場の創設だ。日本を代表する優良企業を集めた市場とし、海外投資家との対話を通じて企業価値を向上させ続ける意欲のある企業をそろえ、海外投資を呼び込む狙いがある。 東証は、経過措置の期限を明示してい…(32〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2679文字

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この特集全体
Cover Story 徹底予測2022(28〜29ページ掲載)
東証再編でESG情報開示が問われる 徹底予測2022
Cover Story 徹底予測2022(30〜31ページ掲載)
ESGの動向:実質問う施策が始動へ
Cover Story 徹底予測2022(32〜33ページ掲載)
コーポレートガバナンス:東証再編がガバナンス改革を加速
Cover Story 徹底予測2022(34〜35ページ掲載)
ESGファイナンス:ESG債が増加、ESG投資に厳しい目
Cover Story 徹底予測2022(36〜37ページ掲載)
情報開示:気候変動の共通基準策定へ
Cover Story 徹底予測2022(38〜40ページ掲載)
気候変動:東証再編と顧客対応で情報開示に重点
Cover Story 徹底予測2022(41ページ掲載)
生物多様性:新世界目標の達成とTNFD開示に企業が本腰
Cover Story 徹底予測2022(42〜43ページ掲載)
再エネ活用戦略:コーポレートPPAが急拡大
Cover Story 徹底予測2022(44〜45ページ掲載)
サーキュラーエコノミー:脱炭素化で移行が加速
Cover Story 徹底予測2022(46〜47ページ掲載)
人的資本:情報開示項目の議論進む
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update:22/01/28