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キーワード |'@sh肌の弾力ハリ'

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    レチナール(サプリメント事典, 2011/08/01)

    抗シワ効果のある化粧品成分「レチノール」と、医療機関で使われるシワ改善薬「レチノイン酸」の中間体。表皮細胞のターンオーバーを促し、表皮の組織を密にして肌のハリを出す。レチノールより表皮の細胞を活性化させる効果は高いとされるが、同時に肌への刺激も少ない。

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    美容大豆ペプチド(サプリメント事典, 2011/08/01)

    素材の商品名は「コラプラスN」、通称「コラプラス」。大豆たんぱく質を酵素で加水分解、調整した、保湿成分。真皮(皮膚深部)にある線維芽細胞のコラーゲン生成や、皮膚表面の表皮の角化細胞と線維芽細胞のヒアルロン酸生成を促進するといった機能を持つ。コラプラスは、ロート製薬の登録商標。

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    ヒドロキシリジン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    コラーゲン合成の原料となるアミノ酸。肉などに含まれているアミノ酸のリジンから作られる。ヒドロキシリジンを摂取すると、直接原料が供給されるため、コラーゲンの合成量が増えるとされている。食品のほか、保湿作用があるため、化粧品にも配合される。

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    ビタミンC(サプリメント事典, 2011/08/01)

    アスコルビン酸ともいう。レモンやピーマンなど、多くの野菜や果物に含まれる水溶性のビタミン。数多くの機能を担っている。代表的なものは、活性酸素を消去して体の酸化を防ぐ、皮膚や骨を丈夫にするたんぱく質「コラーゲン」の合成を助ける、ストレスに適応するためのホルモン合成を助ける──など。鉄の吸収やビタミンEのリサイクル(酸化されて効力を失ったビタミンEをもとの形に戻す)を助ける働きもあるので、サプリメ

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    バイオペプチド(サプリメント事典, 2011/08/01)

    グリシン、ヒスチジン、リジンという三つのアミノ酸を結合させたものに、脂溶性を高める目的で、植物由来のパルミチン酸を付加した化粧品の素材。低濃度で、真皮(皮膚の深部)の線維芽細胞に作用するとされ、コラーゲン線維の立体構造を整え、構造を強化する。加齢によって、組織構造が不安定になったコラーゲンを立て直すことでシワ対策になるとされる。

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    デルマタン硫酸(サプリメント事典, 2011/08/01)

    皮膚や血管などに多い、ムコ多糖の一種。コラーゲンをたばねて、肌などの弾力を保つ働きをしている。細胞の新陳代謝(ターンオーバー)や、保水力を高める作用もあるとされ、美肌を目的としたサプリメントにも配合されている。

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    ジメチルアミノエタノール(サプリメント事典, 2011/08/01)

    脳内に存在し、神経伝達物質であるアセチルコリンの合成に関与するとされる物質。DMAEという略称で呼ばれることが多い。「集中力が増し、頭が良くなる」として、米国で一時、人気の“スマートドラッグ”成分となった。ただし、厳密な臨床試験では、はっきりした効果は確認されていない。また、最近は肌に塗るとハリが増すことが確認され、抗シワ成分としてクリームや美容液へ配合されるようになっている。ジメチルエタノー

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    コラーゲントリペプチド(サプリメント事典, 2011/08/01)

    コラーゲンを分解して、アミノ酸が三つつながったトリペプチドにしたもの。コラーゲンには二つのアミノ酸ごとにグリシンがついているため、コラーゲントリペプチドには必ずグリシンが含まれる。そのまま腸で吸収でき、吸収効率はコラーゲンや単体のアミノ酸よりも高い。また、ジペプチドなどの形で皮膚や骨の細胞に届くことを裏付ける報告も出ている。さらに、コラーゲン合成を促進させるスイッチ的な役割も担っているとされる

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    コラーゲン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    体の主要な構成要素で、細胞同士を結び付ける働きをしているたんぱく質。軟骨や皮膚に多く、関節のスムーズな動きや、肌のハリ・弾力の源になる。食品ではブタなどの軟骨や魚のにこごりなどに多く含まれている。食べるとそのままの形では吸収されず、細かく分解されて体内に入り、コラーゲン合成の原料になるとされている。コラーゲン合成にはビタミンCが必要なので、一緒にとるといい。ちなみに、ゼリーなどに使われるゼラチ

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    月桃(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Alpinia zerumbetなど。亜熱帯に自生するショウガ科の多年草。沖縄ではサンニンと呼ぶ。草丈は2〜3mで、初夏には白い花が咲く。だ円形の葉に含まれる独特の芳香成分には防虫・抗菌作用があり、沖縄では古くから、葉で餅などの食品を包んで保存する習慣がある。お茶や虫除けスプレーに加工されるほか、葉のエキスには肌の弾力を保つコラーゲンの合成を促進する作用もあるとして、化粧水や美容液などにも

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    クランベリー(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Vaccinium macrocarponなど。和名はツルコケモモ。ツツジ科ツルコケモモ属の果樹。果実は直径1程度の大きさで、深紅色をしている。ポリフェノールの一種、プロアントシアニジンのもつ強い抗酸化力で、膀胱や尿道の細胞に大腸菌が付着するのを防ぐため、尿路感染症の改善効果があり、医療現場でも利用されている。クランベリーに含まれる、キナ酸という成分が関係しているという説もある。膀胱炎にも

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    エラスチン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    体組織の主要な構成要素となるたんぱく質。組織に弾力を与える組織。血管壁や靭帯(じんたい)、腱、皮膚など伸び縮みをする部位に多く含まれる。皮膚深部では、真皮で網目状にはりめぐらされたコラーゲンの交点にエラスチンが巻きついて支え、クッションとなって肌の弾力やハリを保つ。エラスチンは、加齢や紫外線によって変性し、弾力性が衰える。

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    エナジーシグナルAMP(サプリメント事典, 2011/08/01)

    大塚製薬が開発し、2004年10月に「メラニンの蓄積をおさえ、しみ・そばかすを防ぐ」という新効能を取得した医薬部外品の美白成分。表皮の最深部にある基底細胞のエネルギー取り込みを増やし、表皮の入れ替わりを促進し、美白する。肌の潤いを増やし、ハリを出す効果もある。

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    アンセリン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    ヒスチジンとアラニンという二つのアミノ酸が結合したもの。カツオやマグロの赤身に多く含まれる成分で、これら高速遊泳魚の瞬発力や持久力の原動力とも考えられている。体内のpHを正常に維持する緩衝作用があり、乳酸などによって酸性に傾いた体内を弱アルカリ性に戻し、疲労を低減させる働きがある。ほかに、抗酸化作用や血圧の上昇抑制、皮膚のコラーゲンの合成促進作用も確認されている。高めの尿酸値を下げる可能性も示

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    アドバン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    花王とカネボウ化粧品が共同開発したサンスクリーン(日焼け止め)素材のUVバリア技術。「ADVAN」はanti-damaging UV-A networkの略。紫外線A波(UV-A)のカット力と、透明感を両立させた。UV-Aは皮膚の深層部まで到達し、シミだけでなく肌の弾力低下などの原因になる。しかし、UVA領域と可視光領域の波長が隣り合うことから、従来のサンスクリーン剤では塗布したときに見た目に

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