カスタムページの設定変更

17件の検索結果  1〜17件を表示

キーワード |'@shED勃起障害強壮'

×が表示されている記事は、一部図表・写真が除かれています。

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
  • 0.5

    六味地黄丸(サプリメント事典, 2011/08/01)

    【漢方】六味丸(ろくみがん)とも呼ばれる。成長・発育・生殖・老化など、エイジングと深い関係のある「腎(じん)」の機能を補う漢方薬。地黄(じおう)を中心に、山茱萸(さんしゅゆ)、山薬(さんやく)など、六つの生薬から成り立っている。もともとは、成長が遅い小児の薬として中国の宋の時代に開発されたが、現在では小児から老人まで、「腎」の機能の低下によって起こる下半身のだるさや疲労感、排尿のトラブル、耳鳴

  • 0.5

    鹿茸(サプリメント事典, 2011/08/01)

    【漢方】マンシュウジカやシベリアジカなどの雄の幼角。「温性」の医薬品で、強壮作用がある。体を温める原動力である「腎陽(じんよう)」の不足によって起こる生殖能力や性機能の衰え、女性の不妊、ED(勃起障害)、冷え性などに用いる。滋養強壮生薬製剤(ドリンク剤)などに配合されているが、体を温める力が非常に強いので、用法用量には注意が必要。特に、暑がりで体に熱がこもっている人、元気のある若い男性、高血圧

  • 0.5

    ローズ(サプリメント事典, 2011/08/01)

    枝にトゲがあり、甘い香りの花を咲かせるバラ科の低木。薬用に使うのはガリカローズ(学名Rosa gallica)で、初夏に半八重の花をたくさん咲かせる。乾燥した花を煎じたハーブティーにはタンニンが含まれており、ドイツでは口内炎の治療に使う。精油は別の品種のバラから取るが、特にダマスクローズ(学名Rosa damascena)から取る精油は「精油の女王」とも呼ばれる豊かな香り。強壮作用などがあり、

  • 0.5

    ヨヒンベ(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Pausinystalia yohimbe。西アフリカ原産のアカネ科の植物。樹皮にヨヒンビンというアルカロイドを含み、生殖器への血流や神経伝達を増進する。そのため、抽出エキスには催淫(さいいん)・強壮作用がある。日本では、ヨヒンベ樹皮およびヨヒンビンは医薬品扱いのため、国産のサプリメントには配合されない。

  • 0.5

    ムイラプアマ(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Ptychopetalum olacoidesなど。アマゾンの熱帯雨林に原生するボロボロノキ科の薬草。キンモクセイのような香り。現地では、樹皮が胃腸を強くするお茶として、樹皮や根から取ったエキスがマッサージ薬や入浴剤として使われる。強壮作用で知られ、栄養ドリンクに配合される。また、うつや神経痛、月経痛、PMS(月経前症候群)の諸症状にも効果がある。有効成分は、ムイラプアマだけに含まれる特殊

  • 0.5

    マカ(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Lepidium meyenii。ペルー原産のアブラナ科の植物。高度4000m級の高原地帯で栽培される。根菜類にしては、たんぱく質の含有率が高く、アミノ酸のバランスがいい。ビタミン・ミネラルも豊富で、鉄やカルシウムは他の根菜類の数倍から数十倍を含む。現地では、古くから、根の部分が食用のほか、滋養強壮のための民間薬として使われている。乾燥粉末や抽出エキスがサプリメントとして用いられる。有効成

  • 0.5

    ホーニーゴートウィード(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Epimedium grandiflorumなど。「角笛(ホーン)のように曲がった角を持つ山羊が食べる雑草」というのが名前の由来の薬草。イカリソウともいう。テストステロンの分泌を促進するといわれており、催淫・強壮作用が強い。この薬草を食べた山羊は1日100回も交尾する、という伝説がある。サプリメントのほか、精力増強ドリンクに、イカリソウエキスの名で配合されることがある。有効成分はイカリイン

  • 0.5

    八味地黄丸(サプリメント事典, 2011/08/01)

    【漢方】八味丸(はちみがん)とも呼ばれる。成長・発育・生殖・老化など、エイジングと深い関係のある「腎(じん)」の機能を補う漢方薬。腎の基本方剤である六味地黄丸(ろくみじおうがん)に、肉桂(にっけい=シナモン)と附子(ぶし)を加え、体を温める作用を高めている。六味丸より冷え性向きの処方となっている。「腎」の機能の低下によって起こる下半身や全身の冷え、下半身のだるさや疲労感、排尿のトラブル、不妊な

  • 0.5

    ニンニク(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Allium sativum。ユリ科の多年草。英名ガーリック。米国では定番サプリメントの一つ。古代エジプト文明の時代から強壮に用いられてきた。有効成分はアリイン、スコルジニン、ビタミンB1など。アリインは切る、擦るといった過程でアリシンという臭い物質に変わる。アリシンはビタミンB1の吸収を促進するほか、抗酸化作用や殺菌、保温、食欲増進などの作用がある。スコルジニンには強壮効果があるほか、血

  • 0.5

    デヒドロエピアンドロステロン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    主に副腎皮質で作られ、男性ホルモンのテストステロンやその前駆体のアンドロステンジオン、女性ホルモンのエストロゲンへと変換されるホルモン。DHEAと略称で呼ばれることが多い。中年過ぎから血液中のDHEA量が急激に減るため、「若さの源」となるホルモンとして、米国で人気の高いサプリメント成分になった。勃起障害やうつ、疲労感、更年期障害、免疫力の低下などを改善するとの報告がある。日本では医薬品に区分さ

  • 0.5

    セーボリー(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Satureja montana、Satureja hortensis。シソ科植物で、耐寒性の多年草(S. montana、ウインターセーボリー)と一年草(S. hortensis、サマーセーボリー)がある。どちらもコショウのようなピリッとした風味があり、ハーブティーとしても使われる。葉には健胃作用や強壮作用があるとされ、薬用に使われる。セボリー、セイボリーともいう。

  • 0.5

    スマ(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Pfaffia paniculata。アマゾンニンジン、ブラジルニンジン、パフィアなどと呼ばれるヒユ科のツル植物。根に含まれるサポニンやゲルマニウムの働きで、免疫力向上、抗腫瘍作用を持つとされる。高麗ニンジンやエゾウコギのようなウコギ科の植物ではないが、強壮作用もあるとされる。

  • 0.5

    スコルジニン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    ユリ科の多年草、ニンニクに含まれる成分。強壮、疲労回復などの効果があるとされ血圧を下げたり、悪玉コレステロールを減らす作用があるという説がある。

  • 0.5

    シトルリン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    スイカやゴーヤー、タマネギ、ニンニクなどに含まれるアミノ酸。2007年から、食品としてサプリメントなどに配合できるようになった。代謝産物である一酸化窒素(NO)には血管拡張作用があるため血流を良くすることが期待できる。ペニスの血流をアップする、ペニスの海綿体を緩めて血液を入りやすくするという二つの作用で勃起を促すとされ、精力アップ効果が期待されている。体内ではアルギニンに変わり、血中アルギニン

  • 0.5

    コロハ(サプリメント事典, 2011/08/01)

    フェヌグリークの和名。学名Trigonella foenum-graecum。インドで広く栽培されているマメ科の一年草で、種子をそのまま食べたり、粉状にして香辛料として使うほか、薬用にもする。たんぱく質が豊富で、サポニンや食物繊維も多い。伝統的には関節炎や気管支炎、切り傷の治療などに使われてきたが、糖尿病や脂質異常症の予防作用も期待されている。【漢方】胡蘆巴(ころは)と書き、強壮剤、精力剤とし

  • 0.5

    アルギニン(サプリメント事典, 2011/08/01)

    成人では非必須だが、幼児では体内の合成速度が十分でないため必須アミノ酸と位置付けられている。血管の内皮細胞が作る血管拡張因子である一酸化窒素(NO)の原料や、アンモニアを体内で尿素に変換・解毒する役割を持つオルニチンの原料になる。動脈硬化や高血圧、腎臓の病気の改善、勃起不全への効果が期待されている。成長ホルモンの分泌を促進する作用があり、筋肉を増やしたいアスリートに人気。天然保湿因子として化粧

  • 0.5

    アシュワガンダ(サプリメント事典, 2011/08/01)

    学名Withania somnifera。ナス科の植物で、インドの伝統医学アーユルベーダで利用されるハーブの一つ。脳の血流を良くしてイライラを抑える、免疫力・精力をアップするといった作用が報告されており、とらえどころのない不調全般を解消するとされる。妊婦は使用を避けた方がいい。

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
パネルを閉じる HOME お知らせ

ページの先頭へ