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キーワード |キーワード AND ビジネスツール

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 1ページ掲載) T P ICレコーダー

    ■ICメモリーを使用し音声を記録 ICメモリーを使用して音声を記録・再生する機器。カセットテープを使用する機器に比べて録音時間が長く、メモリー容量によっては、60時間以上の録音も可能。テープを駆動させるモーターやテープホルダーがないため、本体は胸ポケットに入るほど薄型・小型で軽量化を実現している。データはデジタルのため、巻き戻し、早送りなしに任意の場所の頭出しが素早くできる。 録音データをパソ

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 2ページ掲載) T P  IP電話

    ■インターネット技術を利用し通話 インターネットで使われているIP技術を利用した音声通話サービス。専用のネットワークやブロードバンド回線を利用し、NTTなどの電話回線の利用を最小限に抑えることで、従来よりも安い通話料金を実現している。例えば、NTTコミュニケーションズのIP電話の場合、利用者間や提携している他社のIP電話利用者の通話は無料で、相手が一般電話なら全国一律3分8円、携帯電話なら全国

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 3ページ掲載) T P ウェブカメラ

    ■インターネットを通じて映像写す 設置した場所の映像をインターネットを通じて写すカメラ。PCカメラ、インターネットカメラ、USBカメラなどとも呼ばれる。一般的には、パソコンのUSBポートにカメラを接続し、パソコンで操作を行いながら動画や静止画を撮影する。 インターネットに接続できる環境があれば簡単に画像を配信でき、離れた場所からホームページやアプリケーションなどを使って映像が見られる。ウェブカ

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 4ページ掲載) T P ASPサービス

    ■ネットを通じて業務用ソフト提供 ASPとは、主にアプリケーションソフトをインターネットなどの広域ネットワークを通じて提供する仕組みのことで、アプリケーション・サービス・プロバイダーの略。1990年代末、米国の企業が業務に使うIT機器のアプリケーションソフトをサーバーに置き、複数の企業に利用させたのが始まりだ。 企業が使用するパソコン用アプリケーションソフトは、商品管理、受発注システム、スケジ

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 5ページ掲載) T P MP3

    ■音楽の情報を約10分の1に圧縮 音声情報を圧縮するための国際規格で、正式名称は「MPEG Audio Layer 3」。MPEGといえば、動画の情報を圧縮するためにISO(国際標準化機構)が定めた規格の名称として知られており、DVDなどで利用する高画質映像の圧縮方式にはMPEG2がある。この音声版がMPEG Audioだ。 MP3を使うと、音楽CDに記録されている曲なら音質を落とさずに10分

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 6ページ掲載) T P 機械翻訳システム

    ■トップレベルの翻訳技術持つ日本 ある言語から別の言語に機械が翻訳する仕組みのこと。コンピューター分野ではプログラミング言語の翻訳もあるが、機械翻訳システムといえば、英語から日本語に置き換えるといった、自然言語の翻訳を指すのが一般的だ。 機械翻訳システムの開発は20世紀中頃から世界各国で行われてきた。日本でも、同じ頃から大学や民間の機関が研究を始め、1980年代には機械翻訳システムの販売が始ま

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 7ページ掲載) T P 企業情報ポータルサイト

    ■企業内情報にアクセスする玄関 ポータルは玄関、入り口の意味。イントラネットなど、企業内に散在する情報にアクセスするための玄関、入り口を指して「企業情報ポータル(エンタープライズ・インフォメーション・ポータル=EIP)」と呼んでいる。 社外向けに企業の情報を発信するのがホームページなのに対し、EIPは社内向けの情報を効率的に提供する。 社内にある複数の業務ソフトの機能や、社内外から発信される情

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 8ページ掲載) T P クライアント、サーバー

    ■サーバーは企業情報システムの中核 データや機能を提供するコンピューターをサーバーと言い、サーバーの提供するデータや機能を利用するコンピューターをクライアントと言う。 ただし、コンピューターを指すと言っても、コンピューターのソフトウエアを指すこともあれば、マシン本体を指すこともある。 サーバーとクライアントの関係をWWW を例に見ると、ホームページのファイルを配信しているコンピューターがサーバ

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 9ページ掲載) T P グループウエア

    ■LANを利用した社内インフラ グループウエア(groupware)とは1990年代、LAN(構内情報通信網)の発達とともに広まった社内ネットワーク用のソフトウエア。今では企業内インフラとして多くの企業で取り入れられ、定着している。 「×時に会議をしたいのですが、都合はいかがですか」「○日の△時から会議室の予約をしたいのだけど、大丈夫?」「資料を提出しましたけど、見てくれました?」──社内では

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 10ページ掲載) T P 携帯電話

    ■日本人の3人に2人が利用 総務省によると2004年1月末現在、日本国内における携帯電話の加入数(累計)は8000万台を突破した。単純計算すると、新生児を含むすべての日本人の3人に2人が持つ割合だ。 携帯電話が自動車電話として日本に初めて登場したのが25年前の1979年。99年にはNTTドコモが携帯電話をインターネットと接続する「iモード」サービスを開始し、以後、電子メールの送受信やウェブサイ

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 11ページ掲載) T P デジカメ、デジタルビデオ

    ■デジカメがカメラ界の主役に 薄型テレビやDVDレコーダーと並んで、「新・三種の神器」として市場が拡大しているのがデジタルカメラだ。  カメラ映像機器工業会(CIPA)がまとめたデジカメの2003年の世界出荷実績は前年比76.8%増の4341万台。これはフィルムカメラの全盛期だった1997年の約3667万台を上回っており、名実ともにデジカメがカメラ界の主役となった格好だ。 2004年の世界出荷

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 12ページ掲載) T P 電子辞書

    ■携帯型機器とパソコン用に大別 辞書の内容を電子的に記録した媒体から呼び出して表示するのが電子辞書。その種類には、大別して専用の携帯型機器を利用するものとパソコンを利用するものがある。 IC辞書とも呼ばれる携帯型の電子辞書は、PDA(13ページ参照)とほぼ同じサイズで、複数の辞書が内蔵されているものが多い。最近では、広辞苑、英和・和英辞典、国語辞典など10種類以上もの辞書を備えているものが人気

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 13ページ掲載) T P PDA

    ■パソコン連携で飛躍した電子手帳 携帯情報端末と呼ばれる手帳サイズのパソコンのこと。PDAはPersonal Digital Assistantsの略。日本では、シャープが1993年に発売した「ザウルス」が初の普及型PDAだった。この製品は、手書き入力機能を持った電子記録式の手帳だったため、電子手帳と呼ばれた。ところが96年に米国で、パソコンとの連携を重視した携帯端末である「Palm(パーム)

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 14ページ掲載) T P プレゼンソフト

    ■プレゼンテーション資料を作成  プレゼンはプレゼンテーションの略で、会議や得意先で提案や商品説明などを行うこと。限られた時間内に効率よく的確に内容を伝えることが求められる。そのため、プレゼンには資料が不可欠となっている。 資料は相手の興味や理解に大きく影響するため、効果的な資料を用意することが大切だ。グラフや写真、イラストなどを活用するといった見せるテクニックが重要となる。 こうした資料作り

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 15ページ掲載) T P メモリーカード、ポータブルハードディスク

    ■モバイル機器の記録用に普及 デジタルカメラの画像や音楽データの保存用といえば、メモリーカードが一般的だ。メモリーカードはフラッシュメモリーを採用したカード型の記憶装置で、何度でも電気的に記憶の消去と書き込みができるのが特徴だ。 メモリーカード規格には「コンパクトフラッシュ」「スマートメディア」「SDメモリーカード」「メモリースティック」「マルチメディアカード」「xDピクチャーカード」などがあ

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    キーワード ビジネスツール(日経ビジネスアソシエ, 2004/04/20号, 16ページ掲載) T P ホットスポット

    ■ネット接続のアクセスポイント インターネットに接続する無線LAN通信のアクセスポイントのこと。喫茶店、ファストフード店、ホテル、駅、空港などに設置されており、無線LAN機能を備えたノートパソコンやPDA(13ページ参照)があればインターネットやメールの送受信ができる。 外出先でノートパソコンなどを使ってインターネットに接続するには、PHSや携帯電話を接続する方法と公衆電話などの回線を使う方法

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