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    “わかる”モノから商品が出始めました(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    “わかる”モノから商品が出始めましたマルマンは,ゴルフクラブのヘッドにナノテク素材の代表格であるc60を入れ,飛距離を15ヤードアップさせました。1本で10万円,20万円とする高価なクラブですが,7月の発売以来,人気は急上昇のようです。カネボウ繊維は,液晶製剤を用いたナノテク繊維素材で“肌を着る”感覚の下着を開発し今月発売しました。主に女性向けのナノテク適用商品としては,化粧品に続く第2弾です

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    NECとは違う方式の燃料電池用CNTを研究している 日立研究開発本部 児玉氏(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    necとは違う方式の燃料電池用cntを研究している...日立研究開発本部児玉氏日立製作所は,ノート型パソコンや携帯情報機器などに使うメタノール水溶液を燃料とする燃料電池(dmfc:directmethanolfuelcell)の研究内容を明らかにした。2003年7月30日~8月1日に北海道大学が開催した大学院共通授業「ナノテクノロジーナノサイエンスの展開i」において日立製作所研究開発本部副本部

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    産総研,CNTを使った多値磁性メモリの理論を発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    産総研,cntを使った多値磁性メモリの理論を発表独立行政法人産業技術総合研究所(産総研,aist:nationalinstituteofadvancedindustrialscienceandtechnology)ナノテクノロジー研究部門ナノ構造物性理論グループの古門聡士氏(写真1)らは,強磁性体/磁性金属原子を内包したカーボンナノチューブを使って磁性体メモリの多値化を実現できることを理論計算

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    マルマン,フラーレン入りゴルフクラブの秘密を公開(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    マルマン,フラーレン入りゴルフクラブの秘密を公開ゴルフ用品のマルマンは,フラーレンをヘッドに混ぜて“飛距離を15ヤードアップ”させた最高級ゴルフクラブ「ニューmajesty」(写真1)を2003年7月5日に発売。今回,本誌の取材に対して初めて技術的な内容を明らかにした。「majesty」は,マルマンが1996年から販売しているゴルフクラブの最上位製品。今回のニューmajestyは,本荘ケミカル

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    理研と北大,ナノ粒子を用いた自己組織化で規則的2次元パターン形成に成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    理研と北大,ナノ粒子を用いた自己組織化で規則的2次元パターン形成に成功理化学研究所フロンティア研究システム散逸階層構造研究チーム研究員の澤田石哲郎氏と北海道大学教授でナノテクノロジー研究センター長の下村政嗣氏らは共同で,同じ組成で粒径が異なる2種類のナノ粒子を用いて自己組織化で規則的な2次元パターン構造を作ることに成功した。次世代の光通信デバイスなどの開発に用いる。澤田石氏と下村氏らは,かねて

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    ナノ炭素研,火薬から直径4nmのダイヤモンド粒子を精製へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    ナノ炭素研,火薬から直径4nmのダイヤモンド粒子を精製へナノ炭素研究所(社長:大澤映二氏)は,火薬から直径3nm~5nmのダイヤモンド粒子を精製する手法を開発中で,近く水または有機溶媒を媒体とするナノダイヤモンドコロイド溶液の販売を開始する。簡単な精製手法に関しては,大澤氏が2003年8月1日発行の「砥粒加工学会誌第47巻8号」に執筆した「酸素欠如爆発法ナノダイヤモンドの正体」と題する論文に掲

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    文科省,早急に着手すべき先端計測分析技術・機器開発領域を設定(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    文科省,早急に着手すべき先端計測分析技術機器開発領域を設定文部科学省は,平成16年度のナノテクノロジー関連概算要求の重点事項として新たに「ナノ計測ナノ分析ナノ加工技術と機器の開発普及」に関するプロジェクトを盛り込む計画であり(関連記事参照),ユーザー側研究者のニーズを把握するために「先端計測分析技術機器開発に関する検討会」を設置していたが,このほど検討会の“早急に着手すべき開発領域とその開発戦

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    カネボウ繊維,ナノテク下着などを9月1日から販売開始(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    カネボウ繊維,ナノテク下着などを9月1日から販売開始カネボウ繊維は,カネボウ総合研究所基礎科学研究所と共同開発したナノテク繊維素材「ナノデュウ」を使った高機能衣料「ナノデュウビューティモイスト」シリーズを2003年9月1日から販売する。就寝時などに着用する下着,室内でくつろいでいるときに装着する首枕など8製品。同社はこれらを着用することによって,“うるおいアップ”と“美肌”効果が期待できるとし

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    北大創成科学研究機構に田中順三氏と寺倉清之氏が着任へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    北大創成科学研究機構に田中順三氏と寺倉清之氏が着任へ北海道大学の「創成科学研究機構」に,独立行政法人物質材料研究機構生体材料研究センター長田中順三氏と産業技術総合研究所研究コーディネータ計算科学担当の寺倉清之氏が外部研究者として着任する。本誌のインタビューに対して北海道大学教授創成科学研究機構研究企画室長の高橋浩氏が明らかにしたもの。創成科学研究機構は,既存の学部のワクを越えた複合融合領域の研

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    産学連携には企業ニーズを生み出す環境が必要 北大荒磯教授(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    産学連携には企業ニーズを生み出す環境が必要北大荒磯教授北海道大学先端科学技術共同研究センター教授の荒磯恒久氏(写真1)は,多様な業種に適用できる産学連携手法として,企業ニーズに大学が応える“マーケットプル型”が有効であると主張している。そして企業ニーズは,大学と企業との連携によって,体系的に引き出す仕組みが必要であるという。荒磯氏は「大学側から企業に産学連携のニーズを聞いても企業からは何も出て

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    文部科学省が進めるナノテクノロジー1 世界をリードする将来技術の研究開発を推進(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    文部科学省が進めるナノテクノロジー1世界をリードする将来技術の研究開発を推進日本政府のナノテクノロジー関連予算のうち,文部科学省に充てられる金額は最も大きい。同省が実質的に平成15年度に使う予算は,15年度の91億円と平成14年度補正予算の248億円の合わせて339億円。さらに,競争的研究資金である388億円の大部分もが同省分である(本誌2003年7月14日号参照)。文科省の役割は,科学の原理

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    日本のナノテクベンチャー ── 個別企業編(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    日本のナノテクベンチャー──個別企業編前号(8月25日号)に続き,日本のナノテクベンチャーについて解説する。本号では,前号で挙げた30社から7社を選んで事業内容を紹介している。今回挙げた7社,残り23社,その後に誕生したナノテクベンチャーの事業内容については,9月22日以降,改めて個別のデータファイルを作成して読者限定でご紹介する予定である。解説は前号に続いて大和総研新規産業情報部に依頼した。

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/09/08)

    9月8日(月)~9月10日(水)worldnanoeconomiccongress米国ワシントンcmpcientifica,iirhttp://www.iirusa.com/nano/9月8日(月)~9月9日(火)知的財産フォーラムアカデミーヒルズ(東京都港区)日本経済新聞社http://www.nikkeiip.jp/9月8日(月)~9月11日(木)第8回国際マイクロナノシステム商品化展「c

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