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    ナノテク教育は子供から(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    20031124no.5編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室ナノテク教育は子供からニュース■電子情報2米s大西氏,45nm~32nmプロジェクト主宰4米intel,ゲート絶縁膜に酸化金属材料6isscc2004,ナノデバイスなど発表相次ぐ7nec

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    米Intel,ゲート絶縁膜に酸化金属材料採用の可能性(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    らの派遣研究員は特定の教授の研究室に派遣してきたとしても,すべての教授と関わり合いを持つことが容易で,実際,他教授のゼミに参加しても問題ありません。このような仕組みは,stanford大では習慣になっており,日本の大学では理解できない制度です。本誌:研究成果はどのように帰属するのでしょうか?西氏:企業からの派遣研究員が一人で発明したものは参加企業のものです。教授や学生と共同で開発したものはプロ

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    ISSCC 2004でナノデバイスや有機デバイスの発表相次ぐ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    合は,このほかに「トランジスタチャネル材料にひずみシリコンの採用,3ゲートトランジスタ構造の採用などさまざまな技術の選択肢やこれらの組み合わせがあり得る」(chau氏)。2007年量産開始の45nm技術の具体的な内容は,intel社内では2005年ごろに確定し,2006年ごろに公表する見込み。(神保進一)■電子情報03/11/12isscc2004でナノデバイスや有機デバイスの発表相次ぐiee

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    NECと理研,固体素子を用いた量子ビット論理演算回路を実現(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    このほかemergingtechnologiesandcircuitsセッションでは,量子効果を使ったデバイスについて2件,mems構造を使ったデバイスについて1件の発表などがある。memsandsensorsセッションでは,米ibm社が有毒ガスの検出や固体材料の分析に使う1チップマイクロシステムを発表する。このシステムには,0.8μmの半導体製造技術を使って作成した3枚のマイクロホットプレー

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    京大と住電,フォトニック結晶で過去最高の光閉じ込め効果持つ光共振器開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    電源端子に接続され量子ビットを形成する。1量子ビット回路と2量子ビット論理演算回路の固体素子での実現は,量子コンピュータが集積化可能な固体素子により構成可能であることを明らかにした。今後,両者はこれらの回路の集積化量子計算アルゴリズムの実証といった,新しい段階の研究に取り組み,量子コンピュータの実現を目指していくという。研究成果の詳細は,英国科学ジャーナル『nature』誌の10月30日号に掲

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    京大の藤田教授ら,ZnO でInGaNを代替するレーザー素子などの開発を目指す(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    ■先端材料03/11/11京大の藤田教授ら,znoでinganを代替するレーザー素子などの開発を目指す京都大学国際融合創造センター教授の藤田静雄氏(写真)らは,zno(酸化亜鉛)をベースとする紫外線発光レーザー実現を目指している。理論計算では,青色発光するingan(インジウムガリウムナイトライド)よりもレーザーの発光効率が高い紫外光を発生できるという。また,znoレーザーを利用して白色led

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    日立,光ディスク用相変化記録膜のナノパターン加工技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    の針でgaas表面にナノメートルスケールの酸化膜を作り,エッチングで酸化した部分を除去し,そこにinasを作ることに成功している。藤田氏は,京都ナノテククラスターのプロジェクトの一貫として,同様の方法をznoにも適用できないか検討した。ところが,afmは量産に向かないと判断し,半導体製造工程で欠陥部の補修などに用いる集束イオンビーム(fib)を用いることにした。最新の装置では,ビームの直径を約

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    新開発サーバーはナノテク研究にも使える ——— 富士通研 横山氏(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    エッチングを行う,"相変化記録膜の選択エッチング"に初めて成功することによって実現した。dvdやcdなどのrom(書き込み専用)型光ディスクは,ディスク基板上にあらかじめ形成された凹凸のピットパターンにレーザー光を照射したときの反射光量変化により,データの読み出し再生を行う。記録密度の向上には,ピットパターンの微細化技術が必須となる。しかし,従来のピット形成は,マスタリング

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    日立,小型機器用DMFCのメタノール濃度を20%でデモ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    ンし,プロセサ個数に相当する数の薬剤候補のシミュレーションを並列処理する。つまり,搭載するプロセサ数に比例してシミュレーション性能が向上するのが特徴。試作機に搭載したmb93555の動作周波数は333mhzであるが,半導体製造技術の進歩などによる動作周波数向上分もそのまま性能向上に結びつく。実際富士通は,三菱化学が出資するゲノム創薬開発会社ゾイジーン(本社:横浜市,社長:中山清)と共同で,ゲノ

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    全国13地域のナノテク産業育成組織が京都で初会合 ——— 各地域の特徴が現れる(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    濃度20%での動作も確認した」という。平均出力密度は35mw/cm2であった。日立ではメタノール濃度40%以上で小型情報機器用dmfc実用化の技術的メドができるとして,今後も電解質膜の開発を続けていく予定だ。(神保進一)■その他03/10/31全国13地域のナノテク産業育成組織が京都で初会合———各地域の特徴が現れる文部科学省の地域産業活性化プロジェクトで作られている全国のナノテク関連組織が連

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    中部経済連合会,ナノテクによる新技術・新産業の創出を提言(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    性高分子材料を用いた情報デバイスの開発の二つがテーマである。「大阪/和泉エリア」(大阪府)は,ナノ構造フォトニクスを産業化する事業を行っている。「播磨エリア」(兵庫県)は,放射光を活用するものづくり事業を推進している。「次世代ナノテク有機材料エリア」(和歌山県)は,繊維産業を強みを生かしたレジスト材料などナノテク関連事業を進めている。「北九州ヒューマンテクノクラスター」(福岡県)は,システムl

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    FEDの実用化に欠かせない2層カーボンナノチューブ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    insideereport2003.11.24insideereport2003.11.2412スペシャルフィーチャースペシャルフィーチャースペシャルフィーチャー目次へ■解説技術トレンドfedの実用化に欠かせない2層カーボンナノチューブカーボンナノチューブ(cnt)の応用の一つとして,fed(fieldemissiondisplay,電界放出ディスプレイ)の電子放出源を挙げることができる。新エ

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    ナノテクは壊れた自然環境の回復に役立つ ── Harry Kroto氏 英Sussex大学 化学科教授(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    ■インタビューharrykroto氏英sussex大学化学科教授ナノテクは壊れた自然環境の回復に役立つ直径がわずか1nmで,外観はサッカーボールにそっくりの炭素フラーレンc60は,カーボンナノチューブと並んでナノテクノロジーの中心的な素材である。harrykroto氏は,このc60を発見したことで米rice大学教授のr.e.smalley氏らともに1996年にノーベル化学賞を受賞した。同氏が来

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/11/24)

    insideereport2003.11.242カレンダーカレンダーカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーinsideereport(毎月第2、第4月曜日発行)2003年11月24日号(no.5)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長○竹田茂販売●販売部長○近藤一郎

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