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    グローバル化は技術力向上につながります(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    2003128no.6編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室グローバル化は技術力向上につながりますニュース■電子情報2半導体と結晶の接合で新型面発光レーザー3mems技術でマイクロミラーが光駆動4名大,sio2中にsi量子ドット層を作製6有機トラン

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    マイクロオリガミ技術で作製したマイクロミラーが光駆動(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    insideereport2003.12.83ニュースめ,光は素子の端面からしか取り出せない。そこで共同研究チームは,量子カスケード型レーザー発光素子にフォトニック結晶を接合し,レーザーの発光は前者に,共振と垂直方向への取り出しは後者に担わせる新しい構造の面発光レーザー素子を開発した。具体的には,inpをベースとする溝の上に,ti(チタン)層とau(金)層からなるフォトニック結晶を形成した。t

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    名古屋大 安田教授ら,SiO2中に直径10nm以下のSi量子ドット層作成(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    gaas基板上に形成する。そして,ちょうつがいやミラーの形をフォトリソグラフィーで決めた後,選択エッチングによってマイクロミラーを基板から引き離した。基板から引き離されたマイクロミラーを,ingaas層から受けるひずみ力によって最終位置まで持ち上げる。波長488nmのアルゴンレーザーを照射することにより,マイクロミラーを光駆動させることに成功した。ミラーの位置の測定は,heneレーザーの反射を

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    「有機トランジスタの応用はユビキタス・センサー」東大 桜井教授(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    量子ドット層を形成できる。結晶成長後のsiは結晶同士の間隔が密であったが(写真2),酸化アニールすることによってsi結晶の一部も酸化し,si結晶は小さくなり,結晶同士の間隔は広くなる(写真3)。安田氏らと研究している名古屋大学大学院工学研究科結晶材料工学専攻助教授酒井朗氏によると「酸化条件はとても厳しい」としており,さらに製造プロセス技術のチューニングが必要だという。今後は,酸化条件に加えsi

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    東レ,2004年に2層CNTを1g当たり50ドル以下で量産開始(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    した圧力センサーは人工皮膚だけでなく,建物の床に敷設して不法侵入を検知したり,道路に敷設して自動車の位置を検出するなどの応用にも使える可能性がある。なお,染谷氏らは,今後圧力センサーに限らず温度センサーも有機トランジスタで開発し,画像処理解析技術を応用することで人間の感覚に匹敵するセンシング機能を備えた人口皮膚の開発を研究していく。この課題は,新エネルギー産業技術総合開発機構(nedo)研究開

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    NECとトクヤマ,超高解像度電子線レジストを開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    singlewalledcarbonnanotubes)やdwntsの量産に向けて,(1)試作プラントを立ち上げサンプル出荷の段階にあること,(2)dwntsの量産技術は篠原氏と共同開発している..ことを明らかにしているが,共同開発側の篠原氏がこの内容を明らかにしたのは初めて。講演中篠原氏は,同氏らが開発したccvd(catalystsupportedchemicalvapordepositi

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    マイクロマシン展,研究から事業への転換目立ち過去最高のにぎわい(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    ■マシン03/11/14マイクロマシン展,研究から事業への転換目立ち過去最高のにぎわい第14回マイクロマシン展は11月14日に最終日を向かえ,過去最高のにぎわいを示した(写真1)。主催者によれば,mems加工技術の受託事業に関して昨年までは中小企業の出展が多かったが,今年に入って大手企業の新規参入が目立つという。出展者によれば,2,3年前は大学や公的研究機関からの受託事業が多かったが,今は製品

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    三井物産系のDNRI,ナノインプリント技術の市場調査に関し伯東と提携(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    んだ。原子力関連研究の大幅な縮小とともに研究所の名称を変え,さらに民間との共同研究を増やしている。現在,年間約100万~150万米ドルの研究予算を民間から受け取り,研究を進めている。同研究所microstructuretechnology部門副部門長のwalterbacher氏(写真3右)によれば,同研究所では現在,約250名の研究者がmems関連の研究に従事しており,精力的に民間企業との共同

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    レーザーで演奏できる「ナノギター」,NEMS応用の可能性を示す(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    象材料に押し付けパターンを転写する微細加工技術。半導体製造装置を用いずに微細な三次元構造をパターニング出来る技術として注目を集めている。dnriは量産化に対応出来る高速ナノインプリント装置を開発,第一号機を今年9月に三井物産ナノテクパーク内の同社研究所内に導入,マーケティング活動を開始していた(関連記事)。今回の提携は販売メンテナンス体制を構築するためのもので,来年度の事業化を見込んでのもので

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    世界初,ミサイルドラッグ用DDSナノ粒子の作製に成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    る周波数は物質の質量と大きさに関係している。ナノ物質は数百mhzまでの無線周波数で振動できるため,ナノ物質を電子回路素子として使える。たとえば携帯電話などの無線デバイスは,信号送信のための搬送波発生や受信信号への同調に水晶振動子を使っている。振動するナノロッドを使えば,非常にわずかなスペースで,しかも数mwの消費電力で現在の水晶振動子と同じ機能が実現できる可能性がある。cornell大学nem

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    2層CNTで新構造トランジスタ——— 富士通研(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    insideereport2003.12.8insideereport2003.12.811スペシャルフィーチャースペシャルフィーチャースペシャルフィーチャー目次へ■解説技術トレンド2層cntで新構造トランジスタ———富士通研2層カーボンナノチューブ(dwnts:doublewalledcarbonnanotubes)が,fed(fieldemissiondisplay,電界放出ディスプレイ)

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    小さいマーケットでも常にトップランナーで行きたい ── 駿河 正次氏 東京インスツルメンツ社長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    ■インタビュー駿河正次氏東京インスツルメンツ社長小さいマーケットでも常にトップランナーで行きたい光計測器,レーザー加工機製品を事業とする東京インスツルメンツは研究機関を主な顧客とする輸入商社として1981年にスタート。近年は自社で最先端の光ナノテクノロジー製品の製造まで手がけている。製品の適用分野は広く,将来はナノテクのみならずバイオ分野まで広げる予定だ。同社は近い将来の株式公開をにらみつつ,

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2003/12/08)

    insideereport2003.12.82カレンダーカレンダーカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーinsideereport(毎月第2、第4月曜日発行)2003年12月8日号(no.6)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長○竹田茂販売●販売部長○近藤一郎/島

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