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    倫理問題,環境影響の解決が必須条件です(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    2004112no.8編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室倫理問題,環境影響の解決が必須条件ですニュース■電子情報2nec,多孔質lowk膜の側面安定化技術3米大,自己組織化で高密度データ記憶素子■先端材料4名大水谷教授,cntの欠陥をkfmで検

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    NEC,多孔質Low-k膜の側面を安定化させる技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    insideereport2004.1.122ニュースニュース目次へ■電子情報03/12/18nec,多孔質lowk膜の側面を安定化させる技術を開発necとnecエレクトロニクス(川崎市,戸坂馨社長)は2003年12月18日,65nm世代のlsi配線の絶縁に使用する多孔質低誘電率(lowk)膜の側面を安定化することで,配線の信頼性を実用化可能な領域まで高められる「極薄ポアシール構造」を開発した

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    米Purdue大,自己組織化で新しい高密度データ記憶素子となる「ナノリング」を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    insideereport2004.1.123ニュース■電子情報03/12/15米purdue大,自己組織化で新しい高密度データ記憶素子となる「ナノリング」を開発米purdue大学の化学助教授alexanderwei氏の研究チームは,コバルト粒子から微小な磁性リングを自己組織化により生成する方法を発見した。そのリングの直径は,100nmよりはるかに小さい。しかもそのリングは,磁気情報の記録を室

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    名古屋大 水谷教授,AFMでは見えない単層CNTの欠陥をKFMで検知(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    性リングに2値情報を持たせられる。そして多くの磁石とは異なり,リングはその内部に磁束を閉じ込めている。この特性を利用すれば,データ処理中のクロストークを最小限に抑え,エラーの発生を減らせる」と語る。ramは高速に動作するものの,揮発性という欠点を持つ。電気を供給し続けなければramはデータを保持できない。「ナノリングを使った不揮発メモリは,理論的には開発可能だ。ただし今のところ,ナノリングは将

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    米Rice大学,純粋なナノチューブ繊維の生成に成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    ■先端材料03/12/10米rice大学,純粋なナノチューブ繊維の生成に成功米rice大学の研究者は,純粋な単層カーボンナノチューブから連続した繊維を作り出す方法を発見した。その手法はkevlarと呼ばれる繊維を生産する方法に似ており,純粋な単層カーボンナノチューブ(単層cnt)を原料にした繊維やケーブルやシートの製造が,初めて実用化されるものと期待される。(発表資料)ナノチューブは,鉄鋼材料

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    日立,DMFC搭載ノートPCの燃料供給カートリッジを展示(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    としては界面活性剤と水の溶液が用いられてきたが,その方法では1質量%未満のナノチューブしか保存できず,また高分子溶液による処理が必要であった。しかし,それでは濃度が低すぎるため,ナノチューブ繊維の大量生産に対応できなかった。しかも,界面活性剤や高分子溶液をすべて取り除き,得られたナノチューブを純度100%の状態に戻す方法は見つかっていなかった。pasquali氏は「ナノチューブを原料にして大き

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    米Poly Fuel社,メタノール濃度20%以上に耐えるDMFC用電解質膜量産へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    ■マシン03/12/15米polyfuel社,メタノール濃度20%以上に耐えるdmfc用電解質膜量産へダイレクトメタノール方式燃料電池(dmfc:directmethanolfuelcell)向け電解質膜を開発している米ベンチャーのpolyfuel社は,h+(プロトン)イオンのクロスオーバーが従来の電解質膜と比べて3分の1になる電解質膜「polyfuelz1(開発コード名,写真1)」の量産体制

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    米国に比べてナノバイオへの取り組みが遅れている——— 産総研が大阪でシンポジウム(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    徴であるという。polyfuel社は,sriinternationalからスピンオフした人たちが1999年に設立した会社。米intel社も同社に出資しており,2003年2月サンノゼで開催したintel開発者会議でpolyfuel社の電解質膜技術を紹介した。polyfuel社の日本での連絡先は,傳田アソシエイツ(社長:傳田信行,本社:中央区),電話(03)32312701。(神保進一)■ライフ0

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    ナノテク研究をうたう主な理由は予算獲得のため ——— 物材機構 岸理事長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    ■その他03/12/17ナノテク研究をうたう主な理由は予算獲得のため———物材機構岸理事長独立行政法人物質材料研究機構理事長岸照雄氏は,2003年12月16日大阪で開催した「第25回日本バイオマテリアル学会大会」において「国家戦略としての材料研究」と題した特別講演に登場し「ナノテク研究をうたう主な理由は国家予算から研究費を獲得するため」であると語った。これは,講演の後に設けた質疑応答で聴講者か

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    2003年,注目の記事ベスト20(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    ■調査2003年,注目の記事ベスト20今回,2003年1年間に『日経ナノテクノロジー』のウェブサイトに載せた記事約300本(研究室紹介,海外ニュースクリッピングなどを除く)のアクセス数を調べた。ここでは年間ベスト20(表)をご紹介する。生活に密着した最終製品に高い注目我々が読者からの評価の一指標として用いるのは,記事が表示されているページへのアクセス数であるページビュー(pv:pageview

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/12)

    insideereport2004.1.122カレンダーカレンダーカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーinsideereport(毎月第2、第4月曜日発行)2004年1月12日号(no.8)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長

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