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    ナノテクを環境の改善に役立ててください(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    2004126no.9編集室1編集室ナノテクを環境の改善に役立ててくださいニュース■電子情報2単電子トランジスタ1個で論理動作3旭硝子など、新型不揮発メモリー素子5ナノチューブトランジスタをicに組み込み■先端材料7フラーレンナノチューブシンポが活況9伝送する光の波長より細いナノファイバー10車体にcnt入り樹脂は検討せず..トヨタ■ライフ11ナノバイオのcoeは80点..北大副学長12北大と

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    東大 平本教授ら,単電子トランジスタ1個で論理動作(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    insideereport2004.1.26insideereport2004.1.2632ニュースニュースニュース目次へ■電子情報04/01/15東大平本教授ら,単電子トランジスタ1個で論理動作東京大学生産技術研究所教授平本俊郎氏と大学院生齋藤真澄氏らは,室温で動作する単電子トランジスタ(set:singleelectrontransistor)や単ホールトランジスタ(sht:singleh

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    旭硝子など,次世代向け新型不揮発メモリー素子の開発に成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    insideereport2004.1.263ニュース熱酸化プロセスを使って,厚さ20nmのsoiに点接触部分をつくる。sc1エッチングを実施する前に,点接触チャネル部分に接触しているbox(buriedoxide)をhfでくり抜くことで,チャネル部分を4nm~10nmに薄くできる。この上に厚さ40nmのゲート酸化膜で覆う。平本氏らによると,このように作製した点接触トランジスタでは,チャネル上

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    米California大学など,ナノチューブトランジスタをシリコンICに組み込むことに成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    今後,旭硝子は,"mndメモリー"の基本技術を半導体メーカーにライセンスする予定。主として現状のフラッシュメモリー市場およびハードディスクなど既存磁気記憶媒体市場の一部置き換えを見込んでいるという。(西村勝彦)■電子情報04/01/08米california大学など,ナノチューブトランジスタをシリコンicに組み込むことに成功米california大学berkeley校(uc

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    フラーレン・ナノチューブシンポ,参加者昨年同期比1.5倍の賑わい。議論も白熱(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    チューブをテストできるよう組まれている。機械やコンピュータで全てテストできるというのがポイント。我々はナノテク研究者向けのツールを作ることに成功し,そしてその作製過程で,ナノチューブを複雑な回路に組み込めることを様々な角度から証明した」と説明する。ucberkeleyはcenterforinformationtechnologyresearchintheinterestofsociety(ci

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    米Harvard大,伝送する光の波長より細いナノファイバーを開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    ■先端材料03/12/22米harvard大,伝送する光の波長より細いナノファイバーを開発米harvard大学のericmazur氏とlimintong氏(同大学および中国の浙江大学)が指揮する研究グループと東北大学の共同研究者のグループは厚さわずか50nmのワイヤーを作製する方法を開発した。全米科学財団(nsf:nationalsciencefoundation)が発表したもので,詳細なレポ

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    車体材料にCNT入り樹脂は検討していない ——— トヨタ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    ナノレーザーシステムなどの微小フォトニック装置,それに通信機器やセンサーなどの分野で,この新しい素材を応用できるとみている。nsfのナノマニュファクチャリングプログラムディレクターjuliechen氏は「mazur博士らの研究グループは,光学の分野や短パルスレーザーによるマイクロマシニングの分野に大きく貢献した。光の波長より細いシリカワイヤーを作製するこの新しい方法は,彼らが現在行っているマイ

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    ナノバイオのCOEは現時点で80点の評価 ——— 北大・長田副学長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    ■ライフ04/01/13ナノバイオのcoeは現時点で80点の評価———北大長田副学長北海道大学は文部科学省の平成14年度「研究拠点形成費補助金」によるcoeプログラムとして「バイオとナノを融合する新生命科学拠点」を実施している。同大副学長でプログラムのリーダーでもある長田義仁氏が本誌のインタビューに応じ,進捗状況や現時点での評価について語った。北大のナノバイオcoeプログラムの特徴は2点。まず

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    北大と産総研,ナノバイオで合同シンポジウム(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    制度を導入,研究のための資金を支給している。このほか,院生やpdが主体となるワークショップや研究発表会を実施している。プログラムはスタート後2年で第三者による中間評価を受けなければならない。14年度に採択されたプログラムは1月に中間評価書類を提出することになる。中間評価について,長田副学長は「北大は他大学に無いプログラムを実施しており,絶対の自信を持っている現時点での評価は80点。残りの20点

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    ナノ医療機器の実用化に積極的なのは海外企業ばかり ——— 国立循環器病センター研究所 砂川氏(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    ■ライフ03/12/22ナノ医療機器の実用化に積極的なのは海外企業ばかり———国立循環器病センター研究所砂川氏財団法人医療機器センターは2003年12月20日,ナノマイクロシステムの医療応用をテーマとしたフォーラムを開催した。このフォーラムは厚生労働省が実施している「ナノメディシンの実用化基盤データベース開発及び評価に関する研究」に伴って実施しているもので2回目。今回は徳島大学薬学部教授の馬場

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    早大と北京大,ナノテクなどで共同研究機構設立へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    一方,医療側からのニーズとしては国立がんセンター総長垣添忠生氏が「微細鉗子カテーテルとその操作技術の開発」,藤沢薬品工業創薬先端技術研究室の沖津修氏が「創薬研究分野からのナノマイクロデバイスへの期待」というテーマで講演した。垣添氏は磁石を装着したカテーテルを誘導可能な磁気誘導装置を開発。微細内視鏡と併せて,胃の内視鏡的粘膜(がん)手術(emr)時に使用することに成功している。沖津氏は創薬の立場

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    環境省が進めるナノテクノロジー 環境ニーズからナノテクシーズを見つけ使う(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    は歴史は繰り返し,自らも経験しています。約20年前にペロブスカイト構造の銅酸化物が高温超電導を示したことで,高温超電導体の研究に猫も杓子も飛びつきました。私も素人なりにペロブスカイト構造を研究した経験があります。結局,徹夜でやった仕事は超電導の何たるかに全く貢献しませんでした。だから,そういう素人にはお金を与えてはいけません。本誌:予算を配分する側にも問題はありますか?飯島氏:そこは大問題です

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/01/26)

    insideereport2004.1.262カレンダーカレンダーカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーinsideereport(毎月第2,第4月曜日発行)2004年1月26日号(no.9)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長

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