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    フェース・ツー・フェースが実を結びます(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    2004322no.13編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室フェースツーフェースが実を結びますニュース■電子情報2米intel,日本の大学へもナノテク研究資金■先端材料3ホソカワと米altairが電池材料を共同開発4アオキ,ナノテク使ったスーツを

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    米Intel,日本の大学へもナノテク研究資金提供へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    東京大学国際産学共同研究センター教授桜井貴康氏http://lowpower.iis.utokyo.ac.jp/index_j.html関連記事1http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040219/10900/index.shtml関連記事2http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040218/10893

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    ホソカワミクロン米法人と米Altairが二次電池材料の共同開発で覚書(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■先端材料04/03/04ホソカワミクロン米法人と米altairが二次電池材料の共同開発で覚書米altairnanotechnologies社(nasdaq:alti)とホソカワミクロンの米国法人,米ホソカワミクロンインターナショナル社は共同開発を行うことで合意したと発表した。(発表資料)両社が交わした覚書によれば,有効期間は2005年1月1日までで,altairnanotechnologie

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    アオキ,ナノテクを使った「癒しα波スーツ」発売(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■先端材料04/03/08アオキ,ナノテクを使った「癒しα波スーツ」発売アオキインターナショナルは“ラベンダー”の香りを封じ込めたナノサイズのマイクロカプセルを繊維に担持固着する技術を開発し,その技術を使ったメンズスーツ「癒しα波スーツ」を2004年3月6日から販売開始した。着用時の動きなど生地への摩擦によってラベンダーの香りを発するとともに,脳波のα波が増大する効果があるという。販売店舗はメ

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    「企業との共同材料開発は6カ月単位でプロジェクトを見直す」—— 阪大 新原教授(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■先端材料04/03/02「企業との共同材料開発は6カ月単位でプロジェクトを見直す」——阪大新原教授産業技術総合研究所の九州センターは2004年3月2日,産学官連携講演会「ナノ材料セラミックスと新しい産業」を福岡市で開催した。この催しは同センターの産学官連携部門セラミックス研究部門基礎素材研究部門と九州ファインセラミックステクノフォーラム(kfc)との共催によるもの。参加者は約130人に上り盛

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    TOTO,セラミックスの製膜新技術を自社製品に適用(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■先端材料04/03/02toto,セラミックスの製膜新技術を自社製品に適用東陶機器総合研究所セラミックス研究グループグループリーダーの清原正勝氏はセラミック微粒子を高速で基材に衝突させて膜を形成させる「エアロゾルデポジション法」を使った応用製品開発に取り組んでいることを本誌に対して明らかにした。清原氏は3月2日に福岡市で開催された,産学官連携講演会「ナノ材料セラミックスと新しい産業」でエアロ

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    近畿経産局,ナノバイオに関する企業調査(速報)を公表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■ライフ04/03/10近畿経産局,ナノバイオに関する企業調査(速報)を公表近畿経済産業局バイオインダストリー振興室室長の八島毅祐氏は2004年3月10日,大阪商工会議所に開催した「ナノバイオ産業化フォーラム」において,2003年度の「ナノバイオテクノロジーの技術動向と産業応用に関する調査」において企業を対象に実施したアンケート調査の結果速報を公表した。八島氏によれば「正式な調査報告書はまだ完

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    近畿経産局など,ナノバイオ産業化のロードマップ作成へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■ライフ04/03/10近畿経産局など,ナノバイオ産業化のロードマップ作成へ近畿経済産業局は2004年3月10日,大阪商工会議所において「ナノバイオ産業化フォーラム」を開催した。最初の特別講演で鐘淵化学工業相談役の舘糾氏は2004年度に若手研究者を集めて,ナノバイオの産業化に向けてロードマップの作成に取り組むことを明らかにした。ロードマップはバイオの特性を活かしたボトムアップ型の技術に焦点を絞

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    米国にナノテク専門のベンチャーキャピタル誕生(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■その他04/03/11米国にナノテク専門のベンチャーキャピタル誕生米国に,ナノテクノロジーの事業化だけに特化して投資をするベンチャーキャピタルのcypressventures社が誕生した。日本出身で同社のベンチャーパートナーとなる石井正純氏が本誌に対して明らかにしたもの。石井氏は,事業の内容を3月17日に日経ナノテクノロジーが主催する「日米ナノテクビジネスミーティング」で明らかにする。cyp

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    元三井物産ナノテク子会社社長の前野氏,独立して事業化支援会社設立(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■その他04/03/11元三井物産ナノテク子会社社長の前野氏,独立して事業化支援会社設立三井物産ナノテク事業室の室長として研究子会社を設立した実績のある前野拓道氏(関連記事)は,三井物産を退職し,新会社を設立したことをこのたび本誌に明らかにした。新会社の名前は「scivax」。これは,scice(科学)のvaue(価値)をmaximization(最大限に生かす)という事業方針にちなんでつけた

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    「大学の先生方に任せていては産業創出は難しい」麻生 福岡県知事(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■その他04/03/10「大学の先生方に任せていては産業創出は難しい」麻生福岡県知事福岡県知事の麻生渡氏(写真)は,同県がナノテクノロジー産業創出のために,同県独自の事業を積極的に推進していることを明らかにした。2004年3月9日,福岡市で開催した「siliconseabeltsummitinfukuoka2004」の懇親会に出席した麻生氏が本誌に語った。麻生氏によると,以前ナノテクノロジーの

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    日経BPと清華大学,4月に北京でナノテク・フォーラム開催へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■その他04/03/05日経bpと清華大学,4月に北京でナノテクフォーラム開催へ日経bp社と清華大学は,2004年4月15日~16日に清華大学(写真1)において「ナノテクフォーラム」を開催することで合意した。フォーラムのサブタイトルは「ナノテク政策とナノ材料の設計応用」。2日間にわたり5セッションを設け,1セッションごとに日中双方の講師がテーマに沿った講演をしていく予定。共同フォーラムは,まず

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    ゲート長5nmまではSi MOS FET技術に投資できる ── 福間 雅夫氏 NEC システムデバイス研究所長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■インタビュー福間雅夫氏necシステムデバイス研究所長ゲート長5nmまではsimosfet技術に投資できるnec支配人兼システムデバイス研究所長福間雅夫氏は2004年3月17日,「nanotech2004国際会議プレナリーセッションナノitデバイスと超微細加工技術の現状」において,同社の半導体事業や研究開発におけるナノテクノロジーの取り組みを述べた。この講演で福間氏は,同社が2003年12月に

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    トップは富士写,上位10社で出願件数が増加—— 2003年のナノテク特許(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    ■解説業界動向トップは富士写,上位10社で出願件数が増加——2003年のナノテク特許2003年に出願されたナノテク関連の特許について,加トムソンサイエンティフィックのアナリストであるエドホワイト氏に分析してもらった。この号ではエレクトロニクス関連企業などによるナノテクノロジーを使用した新デバイス開発動向について解説する。なお,同社は世界40カ国以上の特許の情報や調査分析を企業向けのナノテクノロ

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/03/22)

    insideereport2004.3.222カレンダーカレンダーカレンダー日経ナノテクノロジーinsideereport(毎月第2,第4月曜日発行)2004年3月22日号(no.13)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長○竹

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