カスタムページの設定変更

18件の検索結果  1〜18件を表示

キーワード |

×が表示されている記事は、一部図表・写真が除かれています。

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
  • 3

    大学の人材スカウト合戦が活発になっています(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    2004412no.14編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室大学の人材スカウト合戦が活発になっていますニュース■電子情報2「広大の技術力にびっくり」—エルピーダ社長■先端材料3米altair社,ナノ材料で防藻処理の有効性確認4ナノチューブ用いたス

  • 3

    「広島大の技術力にはびっくりしている」—— エルピーダ 坂本社長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■電子情報04/03/26「広島大の技術力にはびっくりしている」——エルピーダ坂本社長エルピーダメモリ(本社:東京都中央区)社長兼ceoの坂本幸雄氏(写真1)は2004年3月24日,経済産業省中国経済産業局内シリコンヒルズ構想研究会事務局が主催したシンポジウムで「日の丸dramを復活させる!」と題した基調講演をした。その中で坂本氏は,2003年11月に同社と広島大学が包括的研究協力に基本合意し

  • 3

    米Altair社,ナノ材料で防藻処理の有効性を確認(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■先端材料04/03/15米altair社,ナノ材料で防藻処理の有効性を確認米altairnanotechnologies社(nasdaq:alti)は,ナノ構造複合体「nanocheck」がプールに藻が繁殖するのを防ぐ効果と安全性を有していることを独立試験で確認したと発表した。(発表資料)nanocheckはナノ構造複合体で,プールの防藻を効果的に助け,バイオマスの蓄積によって引き起こされる

  • 3

    GSIクレオスと三菱鉛筆,ナノチューブ用いたスピーカー用素材商品化(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■先端材料04/03/17gsiクレオスと三菱鉛筆,ナノチューブ用いたスピーカー用素材商品化gsiクレオスは2004年3月15日,三菱鉛筆と共同でカーボンナノチューブを入れた高級スピーカー用素材を開発したと発表した。これを用いたスピーカーがすでにソニーから商品として販売されており,3月17日から東京ビッグサイトで開催された「nanotech2004」の展示会場で,gsiクレオスはこのスピーカー

  • 3

    産総研が生体組織を利用したバイオ光センサーを開発,nano techで公開(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■先端材料04/03/17産総研が生体組織を利用したバイオ光センサーを開発,nanotechで公開産業技術総合研究所の光技術研究部門を中心とする研究グループは,生体組織と半導体素子とを組み合わせ,光を電気に変換するバイオ光センサー(バイオ光電子変換素子)の開発に成功し,その技術をnanotech会場において公開した。この研究は文部科学省科学技術振興調整費の先導的研究等の推進「バイオ共役光受容ナ

  • 3

    米研究者,カーボンナノチューブの発光に成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■先端材料04/03/29米研究者,カーボンナノチューブの発光に成功米ibmt.j.watson研究所と共同研究している米エネルギー省(doe:departmentofenergy)brookhaven国立研究所の研究員が,個々のカーボンナノチューブを発光させることに成功した。このメカニズムを解明していくことで,エレクトロニクス分野での応用につながりそうだ。今回のこの発光は,「電子正孔再結合」

  • 3

    産総研,分解能10nmの磁気力プローブ顕微鏡を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■マシン04/03/17産総研,分解能10nmの磁気力プローブ顕微鏡を開発独立行政法人産業技術総合研究所(産総研)は2004年3月17日,磁気力プローブ顕微鏡(mfm)の探針にカーボンナノチューブ(cnt)を採用し,分解能10nmを実現したと発表した(発表資料)。垂直磁気記録やスピントロニクスなどの研究開発ツールとして使える。これは,独立行政法人新エネルギー産業技術総合開発機構(nedo)が平

  • 3

    日立,ピギーバック型ノートPC用燃料電池をnano tech 2004で展示(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■マシン04/03/18日立,ピギーバック型ノートpc用燃料電池をnanotech2004で展示日立製作所は,「国際ナノテクノロジー総合展技術展nanotech2004」の同社の展示ブースにおいて,ピギーバック型ノートパソコン用直接メタノール燃料電池(dmfc)のコンセプトモデル(写真)を展示した。これは,現在のノートパソコン用に開発したもの。電源コンセントがなくても,メタノールを燃料として内

  • 3

    産総研,ナノバブルの製造・安定化技術をnanotechで展示(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■マシン04/03/18産総研,ナノバブルの製造安定化技術をnanotechで展示産業技術総合研究所の環境管理研究部門はreo研究所(本社:矢本町)と共同で,ナノバブルの製造と安定化技術の確立に成功し,nanotechの産総研ブースで技術展示した。水槽が目立つこともあり,来場者の注意を引いている。(発表資料)ナノバブルは直径が1μmの気泡で,通常はマイクロバブル(直径が50μm以下)が水中で縮

  • 3

    兵庫県,ひょうご神戸 ナノバイオ・セミナーを開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■ライフ04/03/16兵庫県,ひょうご神戸ナノバイオセミナーを開催兵庫県は2004年3月15日,晴海トリトンスクウェア(東京都中央区)において「ひょうご神戸ナノバイオセミナー」を開催した。姫路工業大学教授の服部正氏による基調講演,2社の企業プレゼンテーションに続いて,ナノバイオのビジネス化をテーマにパネルディスカッションを催した。服部氏の基調講演は「放射光利用による超微細三次元加工とナノバイ

  • 3

    「ナノレベルの診断技術が進めば,治療方法も急速に進歩する」—— 循環器病センター 盛氏(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■ライフ04/03/18「ナノレベルの診断技術が進めば,治療方法も急速に進歩する」——循環器病センター盛氏財団法人医療機器センターは2004年3月18日,ナノマイクロイメージングの医療応用をテーマとしたフォーラムを開催した。このフォーラムは厚生労働省が実施している「ナノメディシンの実用化基盤データベース開発及び評価に関する研究」に伴って実施しているもので3回目。今回は東京慈恵会医科大学総合医科

  • 3

    第2回ナノテク総合シンポ開幕,野依氏が基調講演(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■その他04/03/15第2回ナノテク総合シンポ開幕,野依氏が基調講演2004年3月15日,文部科学省ナノテクノロジー総合支援プロジェクトセンターが主催する「第2回ナノテクノロジー総合シンポジウム」が開幕した。2001年ノーベル化学賞受賞者で独立法人理化学研究所(理研)理事長の野依良治氏(写真)の基調講演で始まり,会期は3月17日までの3日間。1日と2日目は,ナノバイオ,ナノitデバイス,ナノ

  • 3

    nano tech 2004,尾身議員とNBCI金井会長が基調講演(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■その他04/03/17nanotech2004,尾身議員とnbci金井会長が基調講演2004年3月17日,3日間の日程で「国際ナノテクノロジー総合展技術会議nanotech2004」が東京で開幕した。初日の基調講演では,衆議院議員尾身幸次氏(写真1)が「日本の科学技術政策」と題して,ナノテクノロジービジネス推進協議会(nbci)会長金井務氏(写真2)が「ナノテクノロジー開発と事業化」と題して

  • 3

    日立が筑波大と産学連携協定,中村専務は「萌芽技術に期待」(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■その他04/03/24日立が筑波大と産学連携協定,中村専務は「萌芽技術に期待」日立製作所と筑波大学は2004年3月24日,日立グループと同大学の間で産学連携協定を締結したことを発表した。エネルギー,ロボティクスなど多様な分野で,技術連携と人材育成交流を含む包括的な連携を目指す。茨城県に拠点を置く両者でもあることから,地域密着型の産業振興やベンチャー育成を目指すという。地域振興に協力してくれる

  • 3

    カーボンナノチューブの材料特許はライセンスする—— NEC(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■解説知的財産カーボンナノチューブの材料特許はライセンスする——necnecと住友商事は,necが所有しているカーボンナノチューブの基本特許について,2004年2月23日ライセンス契約を締結したことを2004年3月3日に明らかにした(関連記事)。ライセンス契約は市場立ち上がりの兆し住商は,2002年1月から米carbonnanotechnologies社(cni)と業務提携し,2004年1月に

  • 3

    「ナノバイオに一番力を入れています」 ── 横山 直樹氏  富士通研究所 ナノテクノロジー研究センター長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    ■インタビュー横山直樹氏富士通研究所ナノテクノロジー研究センター長「ナノバイオに一番力を入れています」富士通研究所が2000年に設立したナノテクノロジー研究センターではナノバイオの研究に力を入れている。手がけているのはたんぱく質の検出チップや人工抗体など。富士通本社の事業からは一見かけ離れているように思える。研究開発の狙いと事業の進め方について,ナノテクノロジー研究センター長の横山直樹氏とナノ

  • 3

    plus ヘッドライン(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    pdfplus2004.4.123plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ20043/16●チノンテックなど,高精密ガラスレンズ成形技術を開発http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040316/10947/index.shtml3/17●

  • 3

    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/12)

    pdfplus2004.4.123カレンダー目次へカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年4月12日号(no.14)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長○竹田茂販売●販売部長○影

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
パネルを閉じる HOME お知らせ

ページの先頭へ