カスタムページの設定変更

14件の検索結果  1〜14件を表示

キーワード |

×が表示されている記事は、一部図表・写真が除かれています。

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
  • 3

    お隣中国のナノテク研究は脅威です(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    2004426no.15編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室お隣中国のナノテク研究は脅威ですニュース■電子情報2米duke大,新型ナノチューブトランジスタ3cu配線層からのビア配線用cnt成長技術4トランジスタsi基盤上に直接ピーポッド合成6米i

  • 3

    米Duke大学の化学者,新型のナノチューブトランジスタを発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■電子情報04/04/05米duke大学の化学者,新型のナノチューブトランジスタを発表米duke大学化学助教授のjieliu氏はこのほど,カーボンナノチューブの一種を新型の電界効果トランジスタ(fieldeffecttransistor:fet)に組み込んだことを明らかにした。また,以前発表したナノチューブを2分の1インチの直線構造に成長させる技術についても新しい研究内容を発表した。(発表資料

  • 3

    富士通研,Cu配線層からのビア配線用CNT成長技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■電子情報04/04/05富士通研,cu配線層からのビア配線用cnt成長技術を開発富士通研究所は,独立行政法人新エネルギー産業技術総合開発機構(nedo)のナノカーボン応用製品創製技術プロジェクトの一環として,lsiのビア配線にカーボンナノチューブ(cnt)を応用する研究をしているが,このほどcu配線層からcntを成長させる技術を開発した。富士通研究所ナノテクノロジー研究センター主管研究員粟野

  • 3

    名古屋大 大野助手,トランジスタSi基盤上に直接ピーポッド合成する技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■電子情報04/04/05名古屋大大野助手,トランジスタsi基盤上に直接ピーポッド合成する技術を開発名古屋大学大学院理学研究科物質物理専攻教授篠原久典氏ら,同大学工学研究科量子工学専攻教授水谷孝氏らの研究グループは,金属内包フラーレンとカーボンナノチューブで構成した“ピーポッド”をトランジスタのチャネルに使う“ピーポッドfet”の研究を進めているが,このほどsi基盤上に直接ピーポッドを合成する

  • 3

    米Intel,2〜3年後に「トライゲート・アレイ・トランジスタ」の開発に着手へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■電子情報04/04/09米intel,2~3年後に「トライゲートアレイトランジスタ」の開発に着手へ米intel社は,2~3年後をメドにトランジスタのチャネルにカーボンナノチューブ(cnt)やsiナノワイヤを使った研究開発に着手する予定だ。このトランジスタは「トライゲートアレイトランジスタ」という。これに伴い,社内での量産開発に入る前に,支援する基礎研究先の選定を現在実施している。2004年4

  • 3

    東大 伊藤教授ら,DNA1本鎖の電気抵抗を測定(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■電子情報04/04/12東大伊藤教授ら,dna1本鎖の電気抵抗を測定東京大学工学部物理工学科大学院新領域創成科学研究科物質系専攻教授伊藤耕三氏らは,dna,導電性高分子,分子被覆導線などの電気抵抗計測手法を研究中であるが,このほど,開発中の手法を使って天然のランダムシーケンスのdna1本鎖の電気抵抗を計測した。その結果,dnaの電気伝導度は半導体に分類できるものと絶縁体に分類できるものの2種

  • 3

    米Duke大学,タンパク分析用に分子サイズのスマート構造を作製(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■ライフ04/04/02米duke大学,タンパク分析用に分子サイズのスマート構造を作製米duke大学の機械工学材料科学助教授のstefanzauscher氏は米anaheimで3月28日から4月1日にかけて開かれた米国化学会(americanchemicalsociety:acs)の年次総会での講演会において,生物学的特性を持つ巨大分子から成る再プログラム可能な「ナノブラシ」などのナノ構造物を

  • 3

    2003年のナノバイオ特許,出願件数は伸びず(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■ライフ04/04/052003年のナノバイオ特許,出願件数は伸びず2003年に出願されたナノテク関連の特許について,加トムソンサイエンティフィックのアナリストであるエドホワイト氏に分析してもらった。この項では医薬品,診断技術,化粧品など“ナノバイオ”分野の特許動向について解説する。なお,同社は世界40カ国以上の特許の情報や調査分析を企業向けのナノテクノロジー特許文献情報データベースサービスを

  • 3

    チタンへのナノチューブ被膜,人工関節など医学応用の可能性(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■ライフ04/04/13チタンへのナノチューブ被膜,人工関節など医学応用の可能性米purdue大学,カナダalberta大学,およびカナダ国立ナノテク研究所の研究者により,現在人工関節に使われているチタンと比べ,ナノチューブでコーティングしたチタンのほうが,骨芽細胞と呼ばれる骨細胞がよく付着することが明らかになった。(発表資料)今回の発見に関しては,英物理学会が発行するnanotechnolo

  • 3

    国土交通省,橋梁や鉄道など社会資本にナノテクの適用を検討(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■その他04/04/13国土交通省,橋梁や鉄道など社会資本にナノテクの適用を検討国土交通省は4月13日,内閣府総合科学技術会議ナノテクノロジー材料研究開発推進プロジェクト(ntpt)の第8回会合で,社会資本に対してナノテクを適用する考えがあることを明らかにした。ntptの第8回会合には,チーム構成員の他,経済産業省,環境省,国土交通省,農林水産省,厚生労働省,総務省,総務省消防庁,文部科学省の

  • 3

    「研究開発でも自前主義は捨てた」 ── 小園 裕三氏  日立製作所 日立研究所 主幹研究長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■インタビュー小園裕三氏日立製作所日立研究所主幹研究長「研究開発でも自前主義は捨てた」日立製作所は大学との大型包括提携戦略を進めている。2002年の京都大学を皮切りに,北海道大学,慶應義塾大学,筑波大学などと提携している。大学における先端分野の研究を取り込もうという狙いだ。この背景には事業部門のリストラを進めていく中で,研究部門も例外ではいられないという事情もある。同社日立研究所主管研究長の小

  • 3

    米国ナノテク政策の日本との違いを比較(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    ■解説政策米国ナノテク政策の日本との違いを比較ここ数年,日米政府それぞれがナノテクノロジー関連の研究開発に投じている予算はほぼ同額である(参考記事:2003年7月14日号pp.1719,2004年1月12日号pp.1314)。しかし,日本国内で開かれる政府関係の会議に出席すると,額は同程度でも中身が違うという話題になる。日米政府のナノテク政策は具体的にどこが違うのか。米国にあって日本にない点は

  • 3

    plusヘッドライン(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    pdfplus2004.4.262plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい目次へ20044/1●船井電機,ナノテク含む研究開発の子会社設立http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040401/10988/index.shtml4/2●(セミナーレビ

  • 3

    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/04/26)

    pdfplus2004.4.263カレンダー目次へカレンダー目次へお知らせ.5月発行日の変更について.『日経ナノテクノロジーpdfplus』の5月の発行日を変更させていただきます。通常号の発行は毎月第二第四月曜ですが,4月末から5月初旬にかけてのゴールデンウィークのため,5月のみ第三月曜(17日)と第五月曜(31日)に発行させていただきます。日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
パネルを閉じる HOME お知らせ

ページの先頭へ