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    産業に役立つ大学シーズをご紹介します(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    2004517no.16編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室産業に役立つ大学シーズをご紹介しますニュース■電子情報2米duke大,酵素で金基板上にパターン作製4cnt薄膜を“めっき”法で作製する技術を発見■先端材料6米社,新しい導電性プラスチック

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    米Duke大,酵素で金基板上のパターン作製に成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■電子情報04/04/26米duke大,酵素で金基板上のパターン作製に成功米duke大学のashutoshchilkoti氏を中心とする研究グループは,金表面のナノスケールパターン作製に酵素が使用できることを明らかにした。「酵素インク」によるパターン作製の可能性を示したもの。この研究は,ナノスケール学際研究チーム(nirt)を通じて全米科学財団(nsf)より資金援助を受けている。(発表資料)酵

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    山形大 佐野助教授,CNT薄膜 を“めっき”法で作製する技術を発見(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■電子情報04/04/28山形大佐野助教授,cnt薄膜を“めっき”法で作製する技術を発見山形大学工学部機構高分子工学科助教授佐野正人氏(写真1)らは,単層カーボンナノチューブ(swnts)を陽極基板上に“めっき”法で付着させ,薄膜を作製する手法を見つけた(写真2)。2004年3月31日,第51回応用物理学関係連合講演会でその成果を発表した。この成果は,新エネルギー産業技術総合開発機構(nedo

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    米TDA Research社,新しい導電性プラスチックを開発—— 超薄型テレビへの応用も(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■先端材料04/04/15米tdaresearch社,新しい導電性プラスチックを開発——超薄型テレビへの応用も全米科学財団(nsf)は中小企業技術革新制度(smallbusinessinnovationresearch:sbir)により,米tdaresearch社が新しい導電性プラスチックを開発したことを明らかにした。現在生産されている同等品より容易に製造できるほか,新材料を作るための化学物質

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    東北大学 折茂助教授ら,水素貯蔵量 9.1質量%の新材料を合成(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■先端材料04/04/23東北大学折茂助教授ら,水素貯蔵量9.1質量%の新材料を合成東北大学金属材料研究所助教授折茂慎一氏および助手中森裕子氏らの研究グループは,燃料電池に使う水素貯蔵(吸蔵放出)材料として,このほど約9.1質量%の水素貯蔵を実現する新材料,mg(nh2)2(マグネシウムアミド)粉末とlih粉末のコンポジットを合成した(写真1)。この成果は,新エネルギー産業技術総合開発機構(n

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    名古屋大と東レ,直径2nm〜3nmの2層CNTを高収率で合成(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■先端材料04/04/28名古屋大と東レ,直径2nm~3nmの2層cntを高収率で合成名古屋大学大学院理学研究科教授篠原久典氏らと東レは,東レのゼオライト技術を使った触媒化学気相成長法(ccvd:catalystsupportedchemicalvapordeposition)で2層カーボンナノチューブ(dwnts:doublewallcarbonnanotubes)を合成する方法を共同研究し

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    米ORNLが0.7Åの解像度でセラミックスの画像を撮影,原子の位置を特定(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■マシン04/04/19米ornlが0.7Åの解像度でセラミックスの画像を撮影,原子の位置を特定米エネルギー省oakridge国立研究所(oakridgenationallaboratory:ornl)が原子スケールの画像の撮影に成功,次世代セラミックス材の特性などについて,予測やモデル化が可能になりそうだ。(発表資料)英科学誌『nature』2004年4月15日号に掲載された論文によると,こ

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    アイルランドElan社,薬をナノ粒子化する技術をスイスRoche社にライセンス供与(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■ライフ04/04/23アイルランドelan社,薬をナノ粒子化する技術をスイスroche社にライセンス供与アイルランドelan社の子会社である米elanpharmainternational社は本日,同社の特許であるnanocrystal技術をスイスroche社にライセンス供与することに合意したと発表した。(発表資料)nanocrystal技術は難溶性の薬をナノ粒子に変えるもので,その粒子を用

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    清華大・日経BP社ナノテクフォーラム,受講者約500人の賑わい(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■その他04/04/16清華大日経bp社ナノテクフォーラム,受講者約500人の賑わい清華大学と日経bp社は4月15日と16日,共同で,中国北京市にある清華大学のメインビルディング(主楼)でナノテクフォーラムを開催した。開幕式と午前の講演は,4月14日にdickcheney米副大統領が講演したという特別講堂で行った。約500人を収容できる会場はほぼ満席になる賑わいだった。講演に先立ち,主催者を代

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    米国のナノテク調査団,日本の取り組みを高く評価(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■その他04/04/30米国のナノテク調査団,日本の取り組みを高く評価米国の民間シンクタンクglobalemergingtechnologyinstitute(geti)が率いるナノテクの研究動向調査団は日本での関連機関訪問を終えて4月28日までに米国に帰国した。調査の対象は,主にmemsなどの商用化に向けた研究動向である。帰国に先立ち,getiのmanagingdirectorであるloui

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    ナノ学会第2回大会,資生堂が今回もナノテク化粧品の秘密を公開(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    ■学会報告ナノ学会第2回大会,資生堂が今回もナノテク化粧品の秘密を公開ナノ学会第2回大会が2004年5月9日~11日の3日間,学術総合センター一橋記念講堂および学士会館で開催された(関連記事1)(写真1)。ナノ学会は「超微粒子の物性に関する懇談会」を前身として2002年5月に設立され(関連記事2),2003年5月29日~31日に創立大会(関連記事3)を開催した。参加者数は前年比約7%減第2回大

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    Plusヘッドライン(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    pdfplus2004.5.172plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ20044/14●京セラ,微粒子化した新材料で工業用ナイフを寿命を20倍にhttp://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040414/11009/index.shtml4/

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/17)

    pdfplus2004.5.172カレンダー目次へカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年5月17日号(no.16)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長○竹田茂販売●販売部長○影

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