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    継続的なナノテク教育の実施を望みます(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    2004531no.17編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室継続的なナノテク教育の実施を望みますニュース■電子情報2「intel,分子メモリに興味」京大松重副学長■先端材料3高分子学会,インパクトある11研究を事前紹介■マシン3生分解性樹脂用3次

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    「米Intel社は分子メモリの研究に興味がある」京大 松重 副学長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■電子情報04/05/18「米intel社は分子メモリの研究に興味がある」京大松重副学長米intel社は,主に米国の大学と共同実施しているナノテクノロジーのシーズ研究を,日本の大学にも広げる計画を明らかにしているが(関連記事1),このほど京都大学との共同研究の可能性に関して(関連記事2),京都大学副学長(産学連携知財担当)松重和美氏(写真)が本誌に対して明らかにした。それによると,2004年3

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    高分子学会,産業,学術面でインパクトある11の研究を紹介(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■先端材料04/05/21高分子学会,産業,学術面でインパクトある11の研究を紹介社団法人高分子学会は,5月25日~27日に神戸で開催する年次大会で発表される2000以上の発表内容から産業や学術面に影響力の大きいと思われる11件を厳選。大会に先立って,5月21日に東京と大阪で記者発表会を開き,東京では10件,大阪では11件の研究内容を紹介した。この中で山梨大学大学院医学工学総合研究部助教授の奥

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    名大の研究グループ,生分解性樹脂用3次元マイクロ造形装置を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■マシン04/05/20名大の研究グループ,生分解性樹脂用3次元マイクロ造形装置を開発名古屋大学大学院工学研究科生体医療マイクロ工学講座の研究グループは生分解性樹脂から任意の3次元構造物を高速,高分解能で作成する技術を開発した。従来の作成方法では毒性溶媒を使用,その成分が残存しやすいほか,作成できる形状が限定されていた。使用する材料はポリ乳酸で材料メーカーからは直径1.2mmのペレット状で供給

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    遺伝子・デリバリー研究会,第4回のシンポジウムを開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■ライフ04/05/11遺伝子デリバリー研究会,第4回のシンポジウムを開催遺伝子デリバリー研究会は2004年5月10日,京都テルサにおいて第4回のシンポジウムを開催した。研究会会長で東京大学大学院工学系研究科教授の片岡一則氏の開会挨拶に引き続き,招待講演,ポスターセッションなどが開催された。片岡氏は開会挨拶の中で遺伝子ベクターやウイルスベクターなどの特許申請件数が急増していることを指摘,その背

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    シンガポールpSiOncology社,ナノDDSがん治療の臨床試験開始(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■ライフ04/05/12シンガポールpsioncology社,ナノddsがん治療の臨床試験開始シンガポールのナノバイオベンチャーであるpsioncology社は,ナノ多孔質シリコンを用いたがん治療の臨床試験に入る。4月末に,シンガポール政府から臨床試験「phaseiia」の認可を受けた。これから,日本の企業や病院とも情報交換を開始する。臨床試験を開始することは,今年2月に同社の出資者である英国

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    NEDO,ナノ医療デバイスの研究開発に係る動向調査の概要を公表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■ライフ04/05/20nedo,ナノ医療デバイスの研究開発に係る動向調査の概要を公表新エネルギー産業技術総合開発機構(nedo)は5月20日,日本エムイー学会43回大会において「技術で変わる健康と医療」~バイオメディカル技術パネル~と題したフォーラムを開催,その中で2003年度に実施した「ナノ医療デバイスの研究開発に係る動向調査」の概要を明らかにした。フォーラムではまず,産業技術総合研究所生

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    米国調査団,「日本政府のナノテク実用化に取り組む姿勢は実践的」とコメント(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■その他04/04/30米国調査団,「日本政府のナノテク実用化に取り組む姿勢は実践的」とコメント米国の民間シンクタンクglobalemergingtechnologyinstitute(geti)が率いるナノテクの研究動向調査団は日本での関連機関訪問を終えて4月28日までに米国に帰国した。調査の対象は,主にmemsなどの商用化に向けた研究動向である。帰国に先立ち,getiのmanagingdi

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    中国にはすでにナノテク関連企業が300社以上誕生(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■その他04/05/06中国にはすでにナノテク関連企業が300社以上誕生日経bp社の中国向け情報サイトである「日経bp網」編集部の調査によれば,中国ではナノテクノロジー関連の企業がすでに300社以上誕生していることが明らかになった。中国では現在,政府の強い後押しを受けてナノテク関連の研究と産業での利用を推進している。基本的な技術の研究に関しては清華大学,北京大学,上海交通大学といった中国を代表

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    ナノテクサミット リポート 「ナノテク基本法」立法化の方向が濃厚に(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■解説政策ナノテクサミットリポート「ナノテク基本法」立法化の方向が濃厚に「本日のナノテクサミットにおいて,ナノテク基本法の提案をはじめとする有意義な議論が行われたことを確認」。これは,2004年5月18日に東京都内の赤坂プリンホテルで開催された第1回目の「ナノテクサミット」で採択された大会宣言文(別掲2p.17)に含まれるメッセージである。会場には,約1500人のナノテク関係者が集まった(写真

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    5月21日本誌主催セミナー「DM方式燃料電池の実用化に向けて」—— その1(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    ■セミナー報告5月21日本誌主催セミナー「dm方式燃料電池の実用化に向けて」——その1日経ナノテクノロジーは2004年5月21日,表題のセミナーを開催した。話題は,ノート型パソコンなど携帯情報機器向け燃料電池として実用化が近い直接メタノール方式燃料電池(dmfc:directmethanolfuelcell)に焦点を当てた。今回のセミナーは,(1)東芝,日立製作所など実際にdmfc搭載パソコン

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    plusレポート(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    pdfplus2004.5.312plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ20045/7●米eikos社,米空軍から軍用機向けにカーボンナノチューブの開発契約を受託http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040507/11038/index

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/05/31)

    pdfplus2004.5.312カレンダー目次へお知らせ.8月発行日の変更について.『日経ナノテクノロジーpdfplus』の8月の発行日を変更させていただきます。通常号の発行は毎月第二第四月曜ですが,8月中旬は夏期休暇の企業が多いため,この月は第二月曜(9日)と第五月曜(30日)に発行させていただきます。日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年5月31日号(n

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