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    パートナーはすぐ近くにいることもあります(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    2004614no.18編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室パートナーはすぐ近くにいることもありますニュース■電子情報2有機トランジスタで不揮発性メモリ効果確認3東芝,1tb/inch2hddを人工ボトムアップ法で5ntera社,ncdの直接駆動

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    産総研,PMLGを絶縁膜に使った有機トランジスタで不揮発性メモリ効果を確認(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■電子情報04/05/26産総研,pmlgを絶縁膜に使った有機トランジスタで不揮発性メモリ効果を確認産業技術総合研究所光技術研究部門有機半導体デバイスグループ研究員植村聖氏(写真1)は,生体高分子であるポリγメチルlグルタート(pmlg)をゲート絶縁膜に使った有機トランジスタで不揮発性メモリ効果があることを発見した。植村氏が2004年5月25日,第53回高分子学会年次大会で「ペプチド誘電体層を

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    東芝,記憶容量1Tビット/平方インチのHDDを“人工ボトムアップ法”で実現へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■電子情報04/05/27東芝,記憶容量1tビット/平方インチのhddを“人工ボトムアップ法”で実現へ東芝研究開発センター記憶材料デバイスラボラトリー室長の内藤勝之氏(写真1)は,1tビット/平方インチを目指してハード・ディスク装置(hdd:harddiskdrive)の記録容量を向上させる研究開発をしているが,その手法として「人工ボトムアップ(aasa:artificiallyassiste

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    アイルランドNTERA社, NCDの直接駆動方式ディスプレイへを今年中に発売(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■電子情報04/05/27アイルランドntera社,ncdの直接駆動方式ディスプレイへを今年中に発売アイルランドntera社は,特許を有する最先端のナノ構造を用いてすでに「nanochromicsdisplay(ncd)」を開発しているが,同技術の直接駆動方式ディスプレイへの応用に着手し,2004年第4四半期に商品化することを発表した。(発表資料)ncd技術ではディスプレイをエレクトロクロミッ

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    NICT,有機分子島 光ゲート単電子トランジスタでスイッチ動作(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■電子情報04/06/03nict,有機分子島光ゲート単電子トランジスタでスイッチ動作独立行政法人情報通信研究機構(nict)関西先端研究センターナノ機構グループ主任研究員久保田徹氏(写真)らの研究グループは,有機分子をクーロン島とした単電子トランジスタ(set:singleelectrontransistor)を開発しているが,このほどその応用として,デバイスに光を照射することでsetのゲー

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    ブリヂストン,導電性ポリマーから新構造の触媒担持用ナノカーボンを作製(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■先端材料04/05/26ブリヂストン,導電性ポリマーから新構造の触媒担持用ナノカーボンを作製ブリヂストン研究開発本部研究部専門部員豊澤真一氏は(写真1),導電性ポリマーpolyaniline(ポリアニリン)を焼成して得たネットワーク状のナノカーボンが,直接メタノール燃料電池(dmfc:directmethanolfuelcell)の電極材料に適していることを明らかにした。豊澤氏が2004年5

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    米標準技術局,ナノスケールの摩擦測定値補正手法の改良版を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■マシン04/05/31米標準技術局,ナノスケールの摩擦測定値補正手法の改良版を開発ナノおよびミクロンのスケールにおける摩擦測定値補正手法の改良版が,米国標準技術局(nist)によって開発された。新手法により微小モーターや位置決めデバイス,エンコーダといった,可動部を持つナノデバイス,マイクロデバイスを,より耐久性の高い設計にすることが可能になるという。(発表資料)ナノ/ミクロンスケールで測定

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    ナノ粒子を使って,MRIで脳損傷部位の輪郭を撮影可能に(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■ライフ04/06/01ナノ粒子を使って,mriで脳損傷部位の輪郭を撮影可能にオレゴン健康科学大学(oregonhealth&scienceuniversity:ohsu)とportland退役軍人医療センター(portlandveteransaffairsmedicalcenter)の研究チームが,世界で初めてナノ粒子の造影剤を使って,脳内臨床応用に取り組んだことを明らかにした。(発

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    東京都議会議員,都のナノテク議員連盟を設立。34人でスタート(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■その他04/06/08東京都議会議員,都のナノテク議員連盟を設立。34人でスタート東京都議会議員は2004年6月1日に最先端技術(ナノテクノロジー)推進議員連盟を設立し,6月8日に都庁で設立総会を開いた(写真)。加盟した議員は設立時に22人だったが,総会までに34人となった。現在は全員,自由民主党に属する議員である。ナノテク関連の議員連盟には,2001年に衆議院議員の加藤紘一氏ら国会議員が結

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    本誌主催セミナー「DM方式燃料電池の実用化に向けて」—— その2(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    ■セミナー報告本誌主催セミナー「dm方式燃料電池の実用化に向けて」——その2前号(2004年5月31日号)に続き,日経ナノテクノロジーが5月21日に開催したセミナーの後半を紹介する。(山本雅史=コンピュータジャーナリスト)dm方式燃料電池普及のための政策直接メタノール方式燃料電池(dmfc)実用化に当たり,大きな問題が,法規制や安全性能試験などのルール作りだ。特に,法規制に関しては,さまざまな

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    plusヘッドライン(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    pdfplus2004.6.142plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。20045/24●米biophan社,新しいバイオサーマルバッテリーの技術をアピールhttp://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040524/11068/index.shtml

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/14)

    pdfplus2004.6.142カレンダーお知らせ.8月発行日の変更について.『日経ナノテクノロジーpdfplus』の8月の発行日を変更させていただきます。通常号の発行は毎月第二第四月曜ですが,8月中旬は夏期休暇の企業が多いため,この月は第二月曜(9日)と第五月曜(30日)に発行させていただきます。日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年6月14日号(no.1

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