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    新産業創造戦略に基づく次のプロジェクトに期待(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    2004628no.19編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室新産業創造戦略に基づく次のプロジェクトに期待ニュース■電子情報2京大野田教授,p結晶で光の蓄積と放出制御■先端材料3船井電機のナノテク研究子会社が活動開始4英bath大学がナノテクの新研

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    「今回成功した光の蓄積と放出の制御は,最も実現させたかったこと」—— 京大の野田教授(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■電子情報04/06/11「今回成功した光の蓄積と放出の制御は,最も実現させたかったこと」——京大の野田教授京都大学大学院工学研究科教授の野田進氏は,2004年6月3日に米国科学誌『science』のオンライン版で発表した論文「controloflightemissionby3dphotoniccrystals」の内容について,「これまでフォトニック結晶に取り組んできて,最もやりたかったことで

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    船井電機のナノテク研究子会社,陣容決まり活動開始(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■先端材料04/06/09船井電機のナノテク研究子会社,陣容決まり活動開始船井電機が2004年4月1日に設立したナノテクノロジーなど先端技術の研究を行う子会社の船井電機新応用技術研究所(関連記事)では,先ごろ取締役cto(最高技術責任者)や取締役coo(最高執行責任者)なども決定し,これから本格的な活動を開始しようとしている。2004年6月9日,親会社である船井電機社長の船井哲良氏(写真1)が

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    英Bath大学が200万ポンドを投じて新研究所を建設,ナノテク研究の中心に(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■先端材料04/06/15英bath大学が200万ポンドを投じて新研究所を建設,ナノテク研究の中心に英大学はこのほど200万ポンドの予算を投じて新研究所を開設した。この新研究施設を利用すれば,原子わずか数百個ほどの新しい構造体を作ることが可能となり,物理学における重要な研究領域が開かれることになるという。(発表資料)ナノテク研究の利点は,自然界には存在しない構造体を新しい手法をもって研究目的に

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    米USCなど,狭い波長帯域の赤外線を感知する量子ドット赤外線受光素子を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■先端材料04/06/16米uscなど,狭い波長帯域の赤外線を感知する量子ドット赤外線受光素子を開発米southerncalifornia大学(usc)と米texas大学austin校(utaustin校)は共同で非常に狭い波長帯域の赤外線を敏感に感知することが可能な,量子ドット赤外線受光素子を開発した。(発表資料)uscviterbiエンジニアリングスクール材料科学部生物医学工学部物理学部教

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    立命館大教授の杉山氏,MEMSの国内市場は2015年に5兆円と予測(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■マシン04/06/16立命館大教授の杉山氏,memsの国内市場は2015年に5兆円と予測semiforumjapan2004の2日目である2004年6月16日,第6回semiマイクロマシンセミナー「パワーmemsの現状技術と産業化への展望」の冒頭,取りまとめ役である立命館大学教授の杉山進氏がこのセッションの全体概要を紹介。mems技術を用いる国内市場は2015年に5兆円近くになり,そのうち1

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    トヨタ,新型クラウン搭載の自社開発Si MEMSセンサーを明らかに(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■マシン04/06/18トヨタ,新型クラウン搭載の自社開発simemsセンサーを明らかにトヨタ自動車車両技術本部第3電子技術部長藤川東馬氏(写真1)は,米国時間2004年6月17日から米国ハワイ州ホノルルで開幕した半導体回路に関する国際会議「2004symposiumonvlsicircuits」において,「semiconductortechnologiessupportnewgenerati

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    米Nanosphere社,ナノ粒子を使った新しい遺伝子検出方法を発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■ライフ04/06/04米nanosphere社,ナノ粒子を使った新しい遺伝子検出方法を発表米nanosphere社は同社研究グループがナノ粒子に基づく分子検出システム用の比色検出法を開発したと発表した。この方法により,従来のようにシグナル(標的)を増幅しなくても,標的とするゲノムdna,rna,タンパク質の同定が簡便となる。この成果はnaturebiotechnology誌2004年7月号(

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    国立環境研,ナノプロ推進のために材料,エレクトロニクスメーカーなどパートナー探し開始(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■ライフ04/06/04米nanosphere社,ナノ粒子を使った新しい遺伝子検出方法を発表米nanosphere社は同社研究グループがナノ粒子に基づく分子検出システム用の比色検出法を開発したと発表した。この方法により,従来のようにシグナル(標的)を増幅しなくても,標的とするゲノムdna,rna,タンパク質の同定が簡便となる。この成果はnaturebiotechnology誌2004年7月号(

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    「10年後には新薬を開発できる製薬会社になる」 ── 中冨 一郎氏  ナノキャリア 代表取締役社長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    pdfplus2004.6.28pdfplus2004.6.2811スペシャルフィーチャースペシャルフィーチャー■インタビュー中冨一郎氏ナノキャリア代表取締役社長「10年後には新薬を開発できる製薬会社になる」ナノサイズの高分子ミセルを使用したdds(ドラッグデリバリーシステム)製剤を主力事業とするナノキャリアは1996年にスタートしたナノバイオのベンチャー企業だ。高い技術力を武器に日本化薬,国

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    Si Trの微細化研究はゲート長10nm以下にSi研究者の新規デバイスへの評価は低い(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    ■解説技術トレンドsitrの微細化研究はゲート長10nm以下にsi研究者の新規デバイスへの評価は低いsi半導体の微細化限界を,45nm~30nm世代以降(ゲート長10nm以下)と唱える向きがある(関連記事1)。一方で,単磁束量子,分子などでトランジスタを実現しようとする研究もある(関連記事2)。いずれも,トランジスタのゲート長など物理的寸法がナノサイズレベルに達してくるとともに,ナノサイズにお

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    pdfplus2004.6.283plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。20046/9●米nantero社,cntのcmos応用でlsilogic社と提携http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040609/11103/index.shtml6

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/06/28)

    電話0356961111発行人●宮田満編集長●黒川卓編集●神保進一/西村勝彦広告●企画部長○竹田茂販売●販売部長○影山潔/島田貴編集アシスタント●小川美弥日経bp社nikkeibusinesspublications,inc.東京都千代田区平河町276〒1028622ccopyright2004日経bp社〔ご注意〕日経ナノテクノロジーpdfplusをコピー等で複製することは,社内用,社外用を問

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