カスタムページの設定変更

14件の検索結果  1〜14件を表示

キーワード |

×が表示されている記事は、一部図表・写真が除かれています。

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
  • 3

    韓国政府はナノテク支援に本気です(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    1編集室韓国政府はナノテク支援に本気ですニュース■電子情報2量子ドットを用いた白色led照明システム3東芝,純メタノールdmfcを開発■先端材料3帝人,ナノ薄膜積層構造の繊維が好調4cnt混合niを作製し熱伝導率をniより改善6cnt内部封入技術の応用に期待■ライフ8米rice大,ナノシェルとレーザーで癌治療■その他9東工大,ナノテク研究戦略拠点を新設10環境研のニーズシーズw/s,今後も実施

  • 3

    東芝,純メタノールでパッシブ型DMFCを開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■電子情報04/06/25東芝,純メタノールでパッシブ型dmfcを開発東芝は2004年6月24日,燃料に純メタノール(濃度99.5%以上)を使いながら,それを希釈せずに動作するパッシブ型直接メタノール燃料電池(dmfc)を開発したと発表した(発表資料)。東芝の発表によると,従来のパッシブ型dmfcに対して,(1)ナノメートルサイズの触媒微粒子を高密度に配置する新構造の電極を開発して反応性を高め

  • 3

    帝人,ナノ薄膜積層構造の繊維「MORPHOTEX」が好調(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■先端材料04/06/28帝人,ナノ薄膜積層構造の繊維「morphotex」が好調帝人執行役員で衣料繊維事業グループctoの飯室弘之氏は2003年4月に商用生産を開始した,ナノ薄膜積層構造の繊維「morphotex(モルフォッテクス)」事業が順調なことを明らかにした。2004年6月28日に東京都江東区で開催された「第1回国際ナノファイバーテクノロジー会議」において飯室氏が講演,本誌の質問に対し

  • 3

    日精樹脂工業と信州大,CNT混合Niを作製し熱伝導率をNiより改善(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■先端材料04/06/23日精樹脂工業と信州大,cnt混合niを作製し熱伝導率をniより改善日精樹脂工業(本社:長野県埴科郡坂城町,社長:依田穂積氏,写真1),信州大学工学部と長野県テクノ財団は2004年6月22日,niとカーボンナノチューブ(cnt)を混合した複合材料をめっき法で作製する手法を開発し,この複合材料の熱伝導率がバルクniの94w/mkより高い109w/mkに達したことを確認した

  • 3

    「金属用いるナノチューブ内部封入技術の応用展開に期待」—— 東大の中村教授(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■先端材料04/06/30「金属用いるナノチューブ内部封入技術の応用展開に期待」——東大の中村教授東京大学大学院理学系研究科教授の中村栄一氏は,同氏の研究室と,飯島澄男氏を中心とする独立行政法人産業技術総合研究所新炭素材料開発研究センター,nec,名城大学の研究チームが共同で開発したカーボンナノチューブ内部を金属原子でふさぐ技術について,「物質吸蔵のコントロール,新しい複合材料の開発など,様々

  • 3

    米Rice 大,ナノシェルとレーザーによる癌治療の有効性を動物実験で実証(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■ライフ04/06/24米rice大,ナノシェルとレーザーによる癌治療の有効性を動物実験で実証米rice大学とその認可団体nanospectrabiosciencesで開発中の新しい癌治療法が,フェーズiの動物試験で実験動物の腫瘍根絶に有効であることが判明した。この非侵襲的癌治療は,無害な近赤外光と金ナノシェルを組み合わせたもので,熱により腫瘍を破壊する。この治療法は健康な組織に影響を及ぼさな

  • 3

    東工大,新設のナノテク研究戦略拠点を初披露(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■その他04/06/18東工大,新設のナノテク研究戦略拠点を初披露東京工業大学は2004年6月17日,電子情報通信分野におけるナノテクノロジー研究戦略拠点として4月1日に発足した量子ナノエレクトロニクス研究センターの開所式を開いた。学内の関係者64人に加え学外から38人を招待し,センターの内容説明,見学,交流会を開催した。これまで東工大には,1994年~2003年度までの10年間,時限で設置さ

  • 3

    国立環境研のニーズ・シーズワークショップ,今後も実施(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■その他04/06/23国立環境研のニーズシーズワークショップ,今後も実施独立行政法人国立環境研究所は2004年6月22日,同研究所のあるつくば市で環境ナノテクノロジー研究を進めるために,ナノテクの専門家を集めた第1回環境ナノテクワークショップを開催した。開催案内から実施まで20日間しかなかったが,この分野への関心の高さからか,環境研や環境省の関係者を含めた80人を超える参加があった。このワー

  • 3

    信州大遠藤教授と昭電のナノテクベンチャー,初年度の売上見込み約1億円(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■その他04/06/23信州大遠藤教授と昭電のナノテクベンチャー,初年度の売上見込み約1億円信州大学工学部電気電子工学科教授遠藤守信氏と昭和電工が出資して2003年10月22日に設立したナノテク関係のベンチャー企業メフエス(mefs,本社:長野市,ceo:玉田哲夫氏)の立ち上がりが「当初予想よりはるかに順調だ」(mefscoo市瀬正雄氏,写真)。mefsは,遠藤氏と昭電が開発した多層カーボンナ

  • 3

    NEDOの携帯機器用燃料電池助成事業 助成先は日立とNECのパッシブ型DMFC(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    pdfplus2004.7.12pdfplus2004.7.1211スペシャルフィーチャー目次へ■解説政府プロジェクトnedoの携帯機器用燃料電池助成事業助成先は日立とnecのパッシブ型dmfc新エネルギー産業技術総合開発機構(nedo)は,固体高分子形燃料電池/水素エネルギー利用プログラムの中の一つとして,平成15年度から平成17年度の予定で「携帯用燃料電池技術開発」プロジェクトを実施してい

  • 3

    ナノテク抜きで日本の製造業の将来は無い ── 船井 哲良氏  船井電機 代表取締役社長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    ■インタビュー船井哲良氏船井電機代表取締役社長ナノテク抜きで日本の製造業の将来は無い船井電機は2004年4月1日,ナノテクノロジーを軸に先端技術の研究開発を進める船井電機新応用技術研究所(以下新会社)を設立した(関連記事)。船井電機のオーナー経営者である船井哲良氏(写真1)は,ナノマテリアルの研究開発を行う国際基盤材料研究所(icmr)会長で元シャープ副社長の佐々木正氏(写真2)を新会社の社長

  • 3

    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    pdfplus2004.7.122plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ20046/21●栄研化学と徳島大、lamp法を利用した新しい遺伝子解析チップを開発http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040621/11137/index.sh

  • 3

    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/12)

    pdfplus2004.7.122カレンダー目次へカレンダー目次へお知らせ.8月発行日の変更について.『日経ナノテクノロジーpdfplus』の8月の発行日を変更させていただきます。通常号の発行は毎月第二第四月曜ですが,8月中旬は夏期休暇の企業が多いため,この月は第二月曜(9日)と第五月曜(30日)に発行させていただきます。日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年

    最初 | 前へ | 1 | 次へ | 最後
パネルを閉じる HOME お知らせ

ページの先頭へ