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    日本に残る技術は先端技術力ではない(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    2004726no.21編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室日本に残る技術は先端技術力ではないニュース■電子情報2米ge,高性能カーボンナノチューブダイオード■先端材料3光触媒の展示会,ナノテクの展示も5高温超電導理論の解明に影響力あるデータ■マ

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    米GE,高性能のカーボンナノチューブダイオードを開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■電子情報04/07/12米ge,高性能のカーボンナノチューブダイオードを開発米generalelectric社の研究部門geglobalresearchはカーボンナノチューブによる世界最高性能のダイオードを開発したと発表した。より小型高速で,より多機能な電子デバイスが実現できる。このナノダイオードは,現在までに作られたデバイスのなかでも最小の部類に入るという。(発表資料)ge社のナノテク先端

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    光触媒の展示会が開催される,一部にナノテクの展示も(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■先端材料04/07/08光触媒の展示会が開催される,一部にナノテクの展示も光触媒の技術に的を絞った展示会「国際光触媒テクノフェア2004」(主催国際光触媒展実行委員会)が2004年7月6日から7月8日まで東京ビッグサイト(東京江東区)で開催された。規模こそ小さいものの,初回ということもあり,会場は活気にあふれていた。来場者は約1万7000人。日本発の技術ということもあり,アジア各国からの来場

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    東大高木研,高温超電導理論の解明に影響力あるデータを得る(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■先端材料04/07/08東大高木研,高温超電導理論の解明に影響力あるデータを得る東京大学大学院新領域創成科学研究科教授の高木英典氏,同研究室助手の笹川崇男氏らは,高温超電導体の電子状態がフォノン(格子振動)の影響を受けていることを明確に示すデータを得た。高温超電導体の超電導理論解明に大きな影響を及ぼす可能性がある。笹川氏らは,代表的な銅酸化物系の高温超電導体であるbi2sr2cacu2o8+

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    慶大丸山氏ら,ナノプローブを使った走査型電気化学・近接場光学顕微鏡を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■マシン04/07/05慶大丸山氏ら,ナノプローブを使った走査型電気化学近接場光学顕微鏡を開発慶應義塾大学理工学部応用化学科助手の丸山健一氏は日本光学会ナノオプティクス研究グループの研究討論会において,生体細胞を電気化学的にイメージングする目的で走査型電気化学顕微鏡(secm)のプローブとして,ナノメーターサイズの微小電極を利用する方法について明らかにした。また,secmと近接場光学顕微鏡(n

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    「高分子ミセルを使用したDDSの原理的な方法論を確立する」—— KAST横山氏(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■ライフ04/07/06「高分子ミセルを使用したddsの原理的な方法論を確立する」——kast横山氏財団法人神奈川科学技術アカデミー(kast)は,2004年4月から研究プロジェクト「高分子ナノメディカル」を新たにスタートさせた。研究期間は5年。リーダーに就任した横山昌幸氏にプロジェクトの狙いについて聞いた。横山氏は「高分子ミセルを使ったddsの原理などについて理論化したい」とした上で,プロジ

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    大日本印刷と東京医科歯科大,光触媒と印刷技術を活用した血管網培養法を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■ライフ04/07/13大日本印刷と東京医科歯科大,光触媒と印刷技術を活用した血管網培養法を開発大日本印刷と東京医科歯科大学は2004年7月12日,東京都内で記者発表会を開き,光触媒と印刷技術を用いて,あらかじめ設計した通りの血管網(写真)を人工的に培養する技術を開発したと発表した。大日本印刷と共同でこの技術を開発したのは,東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科教授の森田育男氏らのグループ。用

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    京大 松重副学長,ナノテクベンチャー事業化など“京大ファンド構想”明らかに(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■その他04/07/09京大松重副学長,ナノテクベンチャー事業化など“京大ファンド構想”明らかに京都大学副学長(産学官連携知財担当)の松重和美氏(写真1)は2004年7月8日,京大が独自に外部から資金を調達して,それを通常の教育や研究に使うだけでなく,産学官(公)連携や大学発ベンチャー育成の仕組みをつくる“京大ファンド構想”(写真2)があることを明らかにした。近く学内の合意を得て2004年末ま

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    「大学間で特許紛争の懸念も」——日本炎症・再生医学会のワークショップから(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■その他04/07/13「大学間で特許紛争の懸念も」——日本炎症再生医学会のワークショップから日本炎症再生医学会が2004年7月13日,新宿京王プラザホテルで開幕した。メインとなる第1会場では開会の挨拶に引き続き,「再生医療の実用化と知的財産戦略」というテーマでワークショップを行った。最初の講演者はワークショップの座長でもある,名古屋大学大学院医学系研究科頭頚部感覚器外科学講座教授の上田実氏で

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    ナノテク素材だけでなく装置ビジネスにも進出します ── 早坂 孝吉氏  日本ナノテク 代表取締役社長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■インタビュー早坂孝吉氏日本ナノテク代表取締役社長ナノテク素材だけでなく装置ビジネスにも進出します日本ナノテクは,金属微粒子,シリカ(二酸化ケイ素)コート酸化物微粒子,酸化物微粒子を用いる化粧品を製造販売するナノテクベンチャー。もともと,長崎県が公募事業の「新企業創出支援事業」で採択した「高機能性ナノメーター粒子及び超薄膜の応用研究」というテーマを事業に結びつけるため,県,財団法人長崎県産業振

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    米国は日本のナノテクを過小評価していた—— 訪日した米国の調査団が抱いた日本の強さ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    ■解説技術トレンド米国は日本のナノテクを過小評価していた——訪日した米国の調査団が抱いた日本の強さ今年4月,日本におけるmems(微小電気機械システム)やナノテクノロジー研究の現状調査を行うため,米国のシンクタンクglobalemergingtechnologyinstitute(geti)が率いる約10人の調査団が来日した。調査団は,企業の技術者,ベンチャー経営者,政府関係者などで構成された

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    pdfplus2004.7.262plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ20047/5●富士通,dnaナノワイヤーを用いたたんぱく質検出法を開発http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040705/11156/index.shtml7/5

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/07/26)

    pdfplus2004.7.262カレンダー目次へ目次へお知らせ.8月発行日の変更について.『日経ナノテクノロジーpdfplus』の8月の発行日を変更させていただきます。通常号の発行は毎月第二第四月曜ですが,8月中旬は夏期休暇の企業が多いため,この月は第二月曜(9日)と第五月曜(30日)に発行させていただきます。日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年7月26日

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