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    ペーパーディスプレイ作製の要素技術がそろってきました(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    200489no.22編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室ペーパーディスプレイ作製の要素技術そろうニュース■電子情報2kddi,地上波デジタルtv携帯に燃料電池■先端材料4フロンティアカーボン,1gー100円を実現へ6ナノデス,マイクロパイルサン

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    KDDI,地上波デジタルTV携帯電話機に燃料電池内蔵へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■電子情報04/07/21kddi,地上波デジタルtv携帯電話機に燃料電池内蔵へkddiは,2005年12月~2006年2月ごろから開始すると見込まれている携帯受信機向け地上波デジタルテレビ放送サービス(携帯受信)の時期に合わせ,同受信機能を搭載した携帯電話機に燃料電池を内蔵する方向で携帯電話機メーカと共同開発体制契約を結んだ。kddi執行役員技術開発本部長村上仁己氏と技術開発本部開発推進部次

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    フロンティアカーボン,年産300トン体制で1g当たり100円を実現へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■先端材料04/07/14フロンティアカーボン,年産300トン体制で1g当たり100円を実現へフロンティアカーボン(fcc)社長友納茂樹氏(写真1)は,同社の主力製品炭素フラーレン混合物「nanommix」(c60が60%,c70が25%,高次フラーレンが15%)(関連記事1)の価格について,現在1グラム当たり500円であるのが「年産300tの本格的量産工場を立ち上げた場合には1グラム当たり1

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    ナノデス,生体材料マイクロパイルのサンプル品量産装置完成(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■先端材料04/07/20ナノデス,生体材料マイクロパイルのサンプル品量産装置完成ナノデバイスシステム研究所(ナノデス)(本社:京都市,ceo:杉山進)は,新概念の化粧品「マイクロパイルシート」のサンプル品量産装置が完成した。ナノデスcoo飛永芳一氏(写真1)が本誌に対して明らかにした。従来は,同社研究室で1日当たり20~30個の製造能力であったのが,装置を導入したことによって1日500個の製

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    信州大 遠藤教授ら,カーボンナノチューブの新構造「Bi-cable」発見(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■先端材料04/07/29信州大遠藤教授ら,カーボンナノチューブの新構造「bicable」発見信州大学工学部電気電子工学科教授遠藤守信氏(写真1),同助教授林卓哉氏,同助教授金隆岩氏は,カーボンナノチューブの新構造「bicable」(バイケーブル)(写真2)を発見し作製した。2004年7月28日に信州大学工学部総合研究棟で記者会見し明らかにしたもの。bicableとは,2層カーボンナノチューブ

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    米IBM,磁気共鳴力顕微鏡(MRFM)でナノイメージング技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■マシン04/07/16米ibm,磁気共鳴力顕微鏡(mrfm)でナノイメージング技術を開発米ibmはナノスケールでの磁気共鳴画像法(mri)において新技術を開発した。固体試料に埋もれた単一電子により生じるかすかな磁気信号を直接検出するという技術だ。(発表資料)この新技術は,分子の3次元画像を原子レベルの解像度で確認できる顕微鏡の開発に向けた一つの到達点といえる。そのような顕微鏡が開発されれば,

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    オムロン,複製ポリマー導波路など開発中のMEMS製品を明らかに(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■マシン04/07/26オムロン,複製ポリマー導波路など開発中のmems製品を明らかにオムロン技術本部先端デバイス研究所マイクロマシニンググループグループ長佐藤文彦氏(写真1)は,同社が開発中のmems技術を使った製品について明らかにした。2004年7月22日,京都ナノテククラスターが主催した「第10回kyonano会」において,佐藤氏が「オムロンのmems技術」と題する講演の中で述べたもの。

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    日本DDS学会が開幕,ナノテクでシンポジウムを開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■ライフ04/07/15日本dds学会が開幕,ナノテクでシンポジウムを開催日本dds学会が2004年7月15日,新宿京王プラザホテルで開幕した。メインとなる第1会場では東京慈恵医科大学dds研究所所長の水島裕氏の特別講演に引き続き,「画期的なナノテクノロジー」というテーマでシンポジウムを行った。最初の講演者は,東京工業大学大学院生命理工学研究科教授の半田宏氏で「ナノパーティクルとdds」という

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    日本DDS学会,カーボンナノホーンなどナノ粒子の発表が相次ぐ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■ライフ04/07/16日本dds学会,カーボンナノホーンなどナノ粒子の発表が相次ぐ日本dds学会の2日目,一般口演の「微粒子関連製剤」ではナノ粒子に関する研究報告が相次いだ。癌研究会癌研究所蛋白創製研究部の村上達也氏はnecや名城大学の飯島澄男氏と共同でカーボンナノホーンを薬物担体に利用する研究を報告した。このほか,難水溶性医薬品のナノ粒子化や無機ナノ粒子の分散安定化に関する発表があった。村

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    福岡県麻生知事「ナノテク推進事業は国にも先んじている」(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■その他04/07/14福岡県麻生知事「ナノテク推進事業は国にも先んじている」2004年7月13日,福岡ナノテク推進会議は福岡市において第3回総会/シンポジウムを開催するとともに,展示会「福岡ナノテクnow2004」を同時開催した(写真1)。総会では,事務局から平成15年度の事業報告と平成16年度の事業計画(案)の説明があり,順調に推進事業が拡大していることが分かった。また,交流会では,総会/

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    宣伝はしていないが,カーボンナノチューブ事業は黒字 ── 大橋 光男氏  昭和電工 社長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■インタビュー大橋光男氏昭和電工社長宣伝はしていないが,カーボンナノチューブ事業は黒字昭和電工は,無機材料事業部門ファインカーボン部で,カーボンナノファイバーを扱っている。1996年から量産を始めた直径150nmの多層カーボンナノチューブ「vgcf(気相法炭素繊維)」は,主にliion電池の電極材料として使われており,年間約10億円の売上額に達し,事業として利益を出している。今後,直径150n

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    第27回フラーレン・ナノチューブ総合シンポ産業利用を視野に入れつつも現時点では基礎的な研究が主流(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    ■学会報告第27回フラーレンナノチューブ総合シンポ産業利用を視野に入れつつも現時点では基礎的な研究が主流フラーレンナノチューブ研究会は7月28日から30日の三日間,東京大学で第27回目の総合シンポジウムを開催した(写真1,2)。参加者数は529人で前回(本誌2004年2月9日号参照)の約40%増,発表件数ではフラーレン関連が約26%増の82件,ナノチューブ関連は約34%増の121件だった。内容

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    pdfplus2004.8.92plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ20047/14●米フロスト&サリバン、ナノメディシンの市場調査報告書を発表http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040714/11178/index.sht

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/08/09)

    pdfplus2004.8.93カレンダー目次へ目次へお知らせ.8月発行日の変更について.『日経ナノテクノロジーpdfplus』の8月の発行日を変更させていただきます。通常号の発行は毎月第二第四月曜ですが,8月中旬は夏期休暇の企業が多いため,この月は第二月曜(9日)と第五月曜(30日)に発行させていただきます。日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年8月9日号(

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