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    ナノテクは環境を良くできる技術です(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ナノテクは環境を良くできる技術です光触媒の発見者で知られる東京大学名誉教授で財団法人神奈川科学技術アカデミー理事長の藤島昭氏にお会いしました。その日は,同氏が中心となって7月21日に開設した光触媒ミュージアムも見せていただきました。藤島氏のお話とミュージアムの展示内容を拝見し,「これこそ,環境のためのナノテクノロジーだ」と実感しました。例えば,長い期間を経ても汚れない透明な窓ガラスや真っ白のテ

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    応物の有機トランジスタシンポ,開発各社が着々と進んでいる成果を発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    目次へ■電子情報応物の有機トランジスタシンポ,開発各社が着々と進んでいる成果を発表仙台市の東北学院大学で2004年9月1日から4日まで開かれた第65回応用物理学会学術講演会の初日,「有機トランジスタ──実用化は見えてきたか──」と題するシンポジウムが開かれた。最近,有機トランジスタを用いてディスプレイを動作させたという発表が数社から出されていることから特に企業からの関心が高まっており,会場は参

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    名古屋大 水谷教授ら,CNT FETのCNTカイラルティ同定方法を発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■先端材料名古屋大水谷教授ら,cntfetのcntカイラルティ同定方法を発表2004年9月1日から第65回応用物理学会学術講演会が仙台市の東北学院大学泉キャンパスで開かれてたが,カーボンナノチューブ(cnt)関係では,cntの成長領域を選択して作製する手法,単層cntを位置と直径を制御して作製する手法や,cntfetを作製してそのcntのカイラルティを同定する発表が登場した。名古屋大学工学部教

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    高分子討論会プレビュー───主催者が特徴的な発表を事前に紹介(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■先端材料高分子討論会プレビュー───主催者が特徴的な発表を事前に紹介社団法人高分子学会は2004年9月8日,北海道大学で15日~17日までの3日間開催される高分子学会の「第53回高分子討論会」の事前説明会を開催した。討論会で目玉となる発表のダイジェストをいくつか紹介した。九州大学大学院工学研究院応用化学部門助教授の菊池裕嗣氏は,科学技術振興機構sorst,チッソなどの研究として,「三次元ねじ

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    九大の中嶋研,DNAを利用してナノチューブ積層薄膜を作成する技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■先端材料九大の中嶋研,dnaを利用してナノチューブ積層薄膜を作成する技術を開発九州大学大学院工学研究院応用化学部門教授の中嶋直敏氏(写真1)の研究室は,dnaを利用してカーボンナノチューブからなる層を一層ずつ規則的に積層し,薄膜を形成する技術を開発。2004年9月11日,山口東京理科大学で開催された「第57回コロイドおよび界面化学討論会」最終日の依頼講演で内容を発表した。中嶋氏らが開発したの

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    京都ナノテククラスター,テーラーメイド制ガン剤の効果のシミュレートシステムを開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■ライフ京都ナノテククラスター,テーラーメイド制ガン剤の効果のシミュレートシステムを開発2004年9月6日,京都ナノテククラスターは,京都大学大学院工学研究科分子工学専攻教授の田中一義氏とバイオフロンティア研究所が共同で開発している創薬ツールに関する研究成果の詳細と事業化のための共同研究企業募集について発表した。田中氏らは,ヒトのガンの約50%で変異や欠損が見られるガン抑制遺伝子p53を対象に

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    産総研,ナノテクが社会に及ぼすインパクトを議論する第2 回討論会を開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■ライフ産総研,ナノテクが社会に及ぼすインパクトを議論する第2回討論会を開催2004年9月8日,独立行政法人産業技術総合研究所は東京本部で第2回「ナノテクと社会」討論会を開催した。この討論会はナノテクが社会に与えるリスクやチャンスを議論する場として位置づけたもの。討論会を通して,今後必要とされる調査,アセスメント,標準化などの活動,ナニュースノテク関係者のネットワークづくりや情報の共有化などを

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    米Georgia 工科大と米Purdue 大,がん治療のDDS に有望なナノ粒子を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■ライフ米georgia工科大と米purdue大,がん治療のddsに有望なナノ粒子を開発米georgia工科大学と米purdue大学は共同で,がん細胞を標的とし,がん細胞を欺いて自らをがん細胞に取り込ませる機能を持つナノ粒子を開発した。この粒子は体内に投与後,すぐに薬剤を病巣に運ぶことができ,腫瘍を内部から破壊する。従来の化学療法のような健常細胞の破壊は引き起こさない。今回の研究成果は,米国化

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    そろそろ量子情報理論に投資すべきか?(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■ナノサイエンスそろそろ量子情報理論に投資すべきか?一カ月のうちに二度も米科学ジャーナル『science』誌の科学ニュースになった話題がある。英cambridge大学の宇宙物理学者で世界的に有名なs.hawking氏による,「一般相対性理論および重力に関する第17回国際会議」における特別講演の中身である。最初のニュースが2004年7月30日号に速報として,続いて詳しい技術解説が8月13日号に,

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    ナノテクによる産業活性化を促進する調査事業,初めて北海道で始まる(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    ■その他ナノテクによる産業活性化を促進する調査事業,初めて北海道で始まるナノテクノロジーによって北海道の産業を活性化するため,産学官の関係者を委員とする「ナノテクノロジー技術開発促進調査事業」が2004年9月2日にスタートした(写真)。平成16年度末(2005年3月31日)までに,ナノテクノロジーに関する道内のニーズとシーズ,国内の他の地域での取り組みを調査し,産業活性化のためのプランを立てる

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    光触媒 2010 年の国内市場は1000 億円超に(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    光触媒2010年の国内市場は1000億円超に本誌は今後,代表的なナノマテリアルを個々に取り上げ,その材料の応用分野,市場規模,クリアすべき課題などを解説する。本号では,環境問題の解決に貢献するナノマテリアルとして注目され,現在,市場が急成長している光触媒を取り上げた。(本誌)多方面に用途が拡大中光触媒の代表的な物質である酸化チタン(tio2)は,目を見張るような応用展開を見せている。例えば,殺

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    藤嶋 昭氏財団法人 神奈川科学技術アカデミー理事長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    スペシャルフィーチャーで光触媒の製品だとして販売する企藤嶋昭氏業があることだ。例えば,「消臭効財団法人神奈川科学技術アカデミー理事長果のあるという造花を持ち込まれたが,kastで試験を行ったところ,十分な効果を示さなかった」と言う。この企業に対しては,“本物”の光触媒を用いた造花を作るよう,技術的2003年4月に財団法人神奈川科学技術なアドバイスをした。アカデミー(kast)の理事長に就任した

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    平成17年度概算要求,24%増の1174 億円(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    平成17年度概算要求,24%増の1174億円内閣府総合科学技術会議は,ナノテクノロジー材料関連の研究開発を進める各省の平成17年度概算要求を集計した。総額は1174億円で,平成16年度の予算である944億円に対して24%アップの額となる(図1)。表に,各省の代表的なテーマを紹介する。これから各省は財務省と折衝し,年末に最終的な金額が決定する。従って概算要求額が平成17年度の予算になるわけではな

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    plusヘッドライン目次へ以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。20049/4●米rice大学,純な粋ナノチューブファイバー精製法を開発http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040904/11261/index.shtml9/13●〔竹内薫のナノサイエンス〕古くて新しい科学の話──

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/09/27)

    目次へ9月27日月~9月29日水issm2004京王プラザホテル(東京新宿区)ieeeeds,応用物理学会,semihttp://www.issm.jp/cfp/index.html9月27日月nanowater2004europacmplexoftheamsterdamcientifica,clubofamsterdamhttp://www.nanowater.org9月28日火~9月30日

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