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    自然界の解決法がナノテクノロジーのヒント(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    編集室1編集室自然界の解決法がナノテクノロジーのヒントニュース■電子情報2信大,koa,保土谷化学と高効率太陽電池開発■先端材料3gsiクレオス,カルベールの様々な応用例紹介4アルバック,fed用ナノ蛍光体の最新成果5昭和電工,新しいカーボンナノファイバー発売■分析計測7米国立研,電顕で世界最高分解能得たと発表■計算ソフト9サイバネット,初の汎用第一原理計算ソフト■ナノサイエンス10新しい量子

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    信大,KOA,保土谷化学と共同で新構造の高効率太陽電池を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    pdfplus2004.10.11pdfplus2004.10.1123ニュースニュースニュース目次へ■電子情報2004/09/28信大,koa,保土谷化学と共同で新構造の高効率太陽電池を開発信州大学繊維学部教授の鈴木栄二氏らは,2004年9月27日,koa,保土谷化学工業と共同で,n/pタンデム型と呼ぶ新しい構造の色素太陽電池(写真1)を開発したと発表した。従来型よりも発電量が大きい。開発で

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    GSIクレオス,「カルベール」の様々な応用例を日経ナノテクフェアで紹介(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    3ニュースを吸着させることでp型色素太陽電池が完成する。p型色素太陽電池と酸化チタン(tio2)微粒子からなるn型半導体電極を組み合わせることによって,n/pタンデム型色素太陽電池を作ることができる。開放電圧を測定したところ,n型電極側で0.8v,p型電極側で0.1v,両者を直列接続した一体型で0.92vという値を得た。0.92vは,ほぼ両極の開放電圧を合計した数値に等しい。発表者によれば,こ

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    アルバック,FED用ナノ蛍光体の最新成果を日経ナノテクフェアで報告(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    ■先端材料2004/09/26アルバック,fed用ナノ蛍光体の最新成果を日経ナノテクフェアで報告「日経ナノテクビジネスフェア2004」で,出展者のアルバックは,独立行政法人新エネルギー産業技術総合開発機構の基盤技術研究促進事業である「fed用ナノ粒子蛍光体及びナノ薄膜蛍光体の開発」の最新成果について展示。フィールドエミッショッディスプレイ(fed)は,大画面で超高精細,低消費電力化ができる自発

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    昭和電工,樹脂への添加剤として最適なカーボンナノファイバーを発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    ■先端材料2004/09/27昭和電工,樹脂への添加剤として最適なカーボンナノファイバーを発表昭和電工は2004年9月27日,カーボンナノファイバーの新グレード「vgcfs」を発表した。「日経ナノテクビジネスフェア2004」に出展。1996年に量産を開始した直径150nmの「vgcf」(気相法炭素繊維)は,主な用途としてリチウムイオン電池の電極材料として使われており,現在,年間40tの生産能力

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    米Oak Ridge国立研,電顕の直接画像で原子が観える世界最高分解能の0.6Åを得たと発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    ーテルエーテルケトン)などのスーパーエンプラが使われていた。しかしこのpeekは,耐熱性,耐薬品性,平滑性などに優れているが,単価が非常に高い。そのpeekの代替品として,新たに市場を形成しようというのが同社のねらい。今回の展示では,「vgcfs」の優れた特性に触れ,新しい用途展開の可能性をみることができるだろう。(佐藤銀平)■分析計測2004/09/27米oakridge国立研,電顕の直接画

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    サイバネット システム,初の汎用第一原理計算ソフトを国内で販売開始(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    る。ornl研究チームのメンバーは,pennycook氏のほか,mattchisholm氏,andylupini氏,albinaborisevich氏,billsidesjr.氏,nion社側はpetenellist氏,niklasdellby氏,ondrejkrivanek氏の各氏(以上,)となっている。この研究は,米エネルギー省科学局基礎エネルギー科学プログラムより資金援助を受けている。(

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    ナノ機械共振器を使った新しい量子コンピュータの提案(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    atomistix社は,サイバネットを通じてソフトウエアを販売してメンテナンスも行うが,さらにソフトの性能を高めるため,クライアントと共同研究あるいは技術指導のコンサルティングも行う。すでに,米国hewlettpackardやnasa(航空宇宙局)とは先行して共同研究を進めているという。なお,新しいソフトをリリースするに当たり,デンマークcopenhagen大学ニールスボア研究所などで理論計算

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    光合成と励起子とナノテク(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    ■ナノサイエンス2004/09/26光合成と励起子とナノテク光合成とナノテクに関係した理論研究を科学ライターの目で追ってみた。英「nature」誌をパラパラとめくっていたら,まさに学際的なナノテクのニュースに出会った。newsandviews欄に「植物のための量子力学」(quantummechanicsforplants)という目を引く題名の解説記事があって,思わず読み始めて,その勢いで関連論

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    日経ナノテク・ビジネスフェア2004 リポート ナノテクの活用例が昨年より具体的に(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    ■解説業界動向日経ナノテクビジネスフェア2004リポートナノテクの活用例が昨年より具体的にナノテクノロジー関連の展示会とシンポジウム,セミナーの総合イベント「日経ナノテクビジネスフェア2004」(日本経済新聞社主催,日経bp社共催)が2004年9月29日から10月1日までの三日間,東京ビッグサイトで開かれた(写真1)。ここでは全体についてリポートする。(佐藤銀平)今回の出展者は79機関。展示会

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    pdfplus2004.10.112plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ20049/22●〔インタビュー〕松林賢司氏ビタミンc60バイオリサーチ社長http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20040922/11282/index.shtml

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/11)

    pdfplus2004.10.112カレンダー目次へカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年10月11日号(no.26)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●藤堂安人編集長●黒川卓販売●影山潔(グループ長)上條登,曽波敬治協力スタッフ●神

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