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    特徴を失わせない連携に期待します(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    1編集室特徴を失わせない連携に期待しますニュース■先端材料2宇部興産,燃料電池の新しい電解質膜を紹介3阪大,bnでcと類似した構造体合成5東北大金所,純鉄と超高純度fecr合金技術■マシン7つくばナノ,ナノ粒子の酸化防止システム8宇部興産,光触媒用いる水浄化モジュール■ナノサイエンス92004年度,ノーベル物理学賞13バルクの超固体ヘリウム?■その他14総合科学技術会議,燃料電池などで連携強化

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    宇部興産,燃料電池の新しい電解質膜を紹介(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■先端材料2004/10/08宇部興産,燃料電池の新しい電解質膜を紹介宇部興産は,「日経ナノテクビジネスフェア2004」においてダイレクトメタノール方式(dm)燃料電池(写真1)に使用する新しい電解質膜を展示した。宇部興産が開発したポリイミド多孔質膜(写真2)は,耐熱性耐薬品性にすぐれたユービレックスフィルムを構成しているポリイミド分子をベースとして,多孔質膜にしたものだ。膜にナノレベルの細か

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    阪大の奥助教授,BNでCと類似したシリーズの構造体を合成したと発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■先端材料2004/10/07阪大の奥助教授,bnでcと類似したシリーズの構造体を合成したと発表大阪大学産業科学ナノテクノロジーセンター助教授の奥健夫氏は,炭素(c)原子の構造体としては知られているフラーレン,ナノチューブ,ナノホーン,カップスタック,ピーポッドを,六方晶系のチッ化ホウ素(hbn。以下bn)で合成したことを,2004年10月5日と6日に開かれた平成16年度東北大学金属材料研究所

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    東北大金所,純鉄と超高純度Fe-Cr合金の技術の紹介(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■先端材料2004/10/05東北大金所,純鉄と超高純度fecr合金の技術の紹介東北大学金属材料研究所ナノ金属高温材料学寄附部門客員教授の安彦兼次氏は,2004年9月29日から10月1日まで東京で開催された「日経ナノテクビジネスフェア2004」で,純鉄と超高純度fecrおよびそれらの応用例の展示を行った。安彦氏らが進めてきた研究では,金属を限りなく高純度化することによって,これまでの想像を超え

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    つくばナノ・テクノロジー,製造したナノ粒子を酸化から防ぐシステムを紹介(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■マシン2004/10/05つくばナノテクノロジー,製造したナノ粒子を酸化から防ぐシステムを紹介「日経ナノテクビジネスフェア2004」に出展したつくばナノテクノロジーは,マグネトロンなどを利用したナノ粒子を製造するシステムを構築している。今回は,製造したナノ粒子を回収する時に,通常の空気中で行うのではなく,不活性ガス内部で行うことで,ナノ粒子の酸化を防ぐシステムを展示していた。今回展示したシス

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    宇部興産,光触媒を適用した世界初の水浄化モジュールを開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■マシン2004/10/03宇部興産,光触媒を適用した世界初の水浄化モジュールを開発宇部興産は,2004年9月29日から10月1日まで開催された「日経ナノテクビジネスフェア2004」で,構造材料をはじめ,環境関連部材,エネルギー関連部材,新規機能材料の紹介と展示を行った。中でも,同社が世界で初めて開発した水浄化システムである光触媒繊維モジュール「アクアソリューション」(写真)が来場者に注目され

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    「漸近的自由性」と2004年度のノーベル物理学賞(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■ナノサイエンス2004/10/11「漸近的自由性」と2004年度のノーベル物理学賞2004年度のノーベル物理学賞がスウェーデンの王立協会から発表された。最近では審査を行なった委員会の責任者がインターネットの動画で経過説明をしていたりする。ノーベル賞も様変わりしたものだ。日本は,世界でもノーベル賞の「価値」が異常に高いことで有名だが,それでも,昨今は,マスコミも国民もこぞってノーベル賞受賞者を

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    バルクの超固体ヘリウム?(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■ナノサイエンス2004/10/03バルクの超固体ヘリウム?pennsylvania州立大学教授のmosesh.w.chan氏と共同研究者のe.kim氏は,230mk以下まで冷やしたヘリウム4の固体が超流動状態になることを発見した。結果は,2004年9月24日付の米「science」誌に掲載された。(science,305,1941(2004))(オンラインでは9月2日に掲載。なお,ノーベル賞

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    内閣府 総合科学技術会議,水素利用/燃料電池とナノバイオで府省の連携を強化(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■その他2004/10/14内閣府総合科学技術会議,水素利用/燃料電池とナノバイオで府省の連携を強化内閣総理大臣が議長を務める内閣府総合科学技術会議は,平成17年度から国家的社会的に重要で関係府省の連携で推進する研究開発テーマを「科学技術連携施策群」とし,これに関する研究開発を積極的に進める。平成17年度のテーマとして八つを選んだ。選んだテーマは図に示す八つ。このうち,(6)と(7)がナノテク

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    MEMS 高付加価値のシステムデバイスで新産業を創成(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    ■解説技術トレンドmems高付加価値のシステムデバイスで新産業を創成自動車用のセンサー,携帯電話などの集積化された部品など,mems(microelectromechanicalsystem:微小機械システム)を活用したシステムデバイスの市場は,確実な成長をとげている。このmemsの情報や設備を有効に活用するため,2004年10月19日,仙台市に「memsパークコンソーシアム」が設立された。本

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    pdfplus2004.10.252plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ200410/14●三菱電機の奥田氏,「薄型大型ディスプレイの本命としてはfedだ」と強調http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20041014/11313/inde

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/10/25)

    pdfplus2004.10.252カレンダー目次へカレンダー目次へ日付名称場所主催問合先10月27日水つくば新技術講座「環境/ナノテク融合領域」つくば研究支援センター(つくば市)つくば研究支援センターhttp://www.tsukubatci.co.jp/seminar/h16tkoza/index.html11月3日水~11月5日金the2ndinternationalsymposiumo

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