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    素材の味を残したフラーレン料理(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    20041108no.28編集室目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1編集室素材の味を残したフラーレン料理ニュース■電子情報2日米合同シンポ「ナノフォトニクス」4nhk,曲がる有機elディスプレイ■マシン7ダイワ精工,ゴルフクラブにフラーレン8「memsパーク

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    第4回 日米合同シンポジウム「ナノフォトニクス」開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    pdfplus2004.11.08pdfplus2004.11.0823ニュースニュースニュースeliyablonovitch氏http://www.ee.ucla.edu/faculty/bios/yablonovitch.htmstephenr.forrest氏http://www.ee.princeton.edu/people/forrest.php独立行政法人科学技術振興機構http:

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    NHK技研の時任氏,曲げられる有機ELディスプレイの開発状況を発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    ■電子情報2004/10/19nhk技研の時任氏,曲げられる有機elディスプレイの開発状況を発表2004年10月1日に「日経ナノテクノロジー」が主催したセミナー「ナノテクノロジー事業化最前線」ではnhk放送技術研究所材料基盤技術主任研究員の時任静士氏が,開発中である曲げられる有機elディスプレイ用パネル(図1)について,技術的内容を詳しく紹介した。nhk技研は,次世代ディスプレイの研究開発とい

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    ダイワ精工,ゴルフクラブのシャフトをフラーレンで軽量・高強度化(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    ■マシン2004/10/21ダイワ精工,ゴルフクラブのシャフトをフラーレンで軽量高強度化ダイワ精工は,シャフトにフラーレンを入れた軽量で高強度のゴルフクラブ(写真1)を開発。自社ブランド「giii」の2005年モデルとして,新製品発表展示会(写真2)で公開した。開発のポイントは,カーボン繊維製のシャフトにフラーレンを配合したこと。フロンティアカーボン(東京中央,友納茂樹社長)のc60/c70混

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    産学官連携の「MEMSパークコンソーシアム」,仙台に誕生(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    ■マシン2004/10/21産学官連携の「memsパークコンソーシアム」,仙台に誕生2004年10月19日,産学官の連携による任意団体「memsパークコンソーシアム」の設立総会が仙台市の仙台ロイヤルパークホテルで開催された。このコンソーシアムは,半導体,材料,情報通信などの分野で世界最先端の研究成果を集積している東北大学を中心に,宮城県仙台市,企業が一体となり,mems(microelectr

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    メガネパーツの長井,フラーレン入りの高強度/高撥油性メガネフレームを開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    ■マシン2004/10/18メガネパーツの長井,フラーレン入りの高強度/高撥油性メガネフレームを開発メガネパーツメーカーの長井(福井県鯖江市,長井正雄社長)は,炭素フラーレンを混合したメガネ用プラスチックフレーム(写真1)を開発。2004年10月18日から東京で開催されているメガネ関連製品の商談会「第17回メガネの国際総合展」(写真2)で初めて一般公開した。開発したのは,ポリプロピオン酸ビニル

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    米Florida大,ナノバイオで1個の細菌を発見する手法を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    ■ライフ2004/10/19米florida大,ナノバイオで1個の細菌を発見する手法を開発米florida大学は,「牛の挽き肉に単独で潜むたった1個の大腸菌でさえも素早く退治し,バイオテロ物質として使われた細菌や病気の初期診断に対して早期に警告を発することができるハイブリッド微粒子を作ることに成功した」と発表した。florida大研究財団化学教授兼florida大バイオナノインターフェイス研究

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    フラーレンと化合物の人体への影響(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    ■ナノサイエンス2004/10/26フラーレンと化合物の人体への影響ナノ技術の応用が増えるにしたがって問題となるのが環境,特に人体への影響だ。米国rice大学教授のv.l.colvin氏のチームは,2004年9月11日付でオンラインで先行発表された論文において,c60の細胞毒性を(生体内ではなく実験室内で)確認し,また,その毒性を除去する方法も提案した(sayesc.m.etal.thedif

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    米国の新産業創造プロジェクトATP ナノテクノロジー関連含む新規32件が発表される(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    pdfplus2004.11.08pdfplus2004.11.0811スペシャルフィーチャースペシャルフィーチャー目次へ■解説政策(米国)米国の新産業創造プロジェクトatpナノテクノロジー関連含む新規32件が発表される米国商務省(doc:departmentofcommerce)は2004年9月28日,新産業の創造を支援するための最先端技術関連プログラムであるatp(advancedtech

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    循環型社会の実現にナノテクノロジーは重要 ── 種村 榮氏 名古屋工業大学 教授(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    ■インタビュー種村榮氏名古屋工業大学教授循環型社会の実現にナノテクノロジーは重要名古屋工業大学の種村研究室では,国内の大学では取り組んでいる例が少ない,環境のためのナノテクノロジー関連研究を進めている。「文部科学省21世紀coeプログラム環境調和セラミックス科学の世界拠点」では大学院生が中心となって進めるほか,教授の種村榮氏は今年4月にできた「中部ナノテク推進会議」で,前学長の柳田博明氏(現特

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    pdfplus2004.11.082plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。200410/22●【fpd速報】ブリヂストンの粉体移動型ディスプレイに人だかりhttp://nano.nikkeibp.co.jp/members/extnews/20041022/11336/10/22●【fp

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/11/08)

    pdfplus2004.11.082カレンダー目次へカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年11月8日号(no.28)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●藤堂安人編集長●黒川卓販売●影山潔(グループ長)上條登,曽波敬治協力スタッフ●佐藤

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