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    ミメティクスを一歩進めたインスパイア(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    20041213no.30編集室1編集室ミメティクスを一歩進めたインスパイアニュース■先端材料2帝人と三重大,ナノファイバーで再生医療4産総研,量子ドットでがん治療の研究に着手5nanocarbons2004報告■ライフ9東大,ナノテクと医療の人材育成をスタート11伊藤忠,豪バイオベンチャーと提携13米社,ナノチューブで呼気センサー開発15白謙かまぼこ店,ナノバブルでかまぼこ殺菌■マシン17マ

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    帝人と三重大,ナノファイバーを用いて再生医療を研究(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    pdfplus2004.12.13pdfplus2004.12.1323ニュースニュースニュース目次へ■先端材料2004/11/24帝人と三重大,ナノファイバーを用いて再生医療を研究帝人先端技術研究所再生医療ラボ研究員の北園栄一氏と三重大学工学部分子素材工学科生体材料科学研究室助手の宮本啓一氏は共同で,ナノファイバーを利用した再生医療用材料の開発を行っている。この再生医療用材料は,生分解性樹脂

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    産総研,たんぱく質と量子ドットを融合した新物質でがん治療の研究に着手(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    ■先端材料2004/11/24産総研,たんぱく質と量子ドットを融合した新物質でがん治療の研究に着手独立行政法人産業技術総合研究所単一分子生体ナノ計測研究ラボ特別研究員のbakalovazhelevarumiana氏と主任研究員の大庭英樹氏は共同で,先ごろがん細胞を特異的に識別できる糖結合タンパク質のレクチンと,量子ドットを融合させた新規材料を開発し,現在はがん治療に用いる研究に着手した。この新

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    NanoCarbons 2004,企業約20社を含みナノカーボン研究の最新データが発表される(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    などの生体分子と適合性が悪く,バイオテクノロジーへの応用は限られていた。今回,rumiana氏らは量子ドットにタンパク質を融合させる新規技術を開発し,がん細胞の表面にある糖鎖を特異的に認識するレクチンと量子ドットが融合した材料を開発することに成功した。この材料をがん細胞に与えて紫外線を照射すると,がん細胞の表面や内部に量子ドットが結合して鮮やかな緑色の蛍光を発する。これに対し,この新規材料を正

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    東大,ナノテクノロジーと医療の両分野に精通する人材育成プログラムをスタート(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    ■ライフ2004/11/23東大,ナノテクノロジーと医療の両分野に精通する人材育成プログラムをスタート東京大学は2004年11月19日,文部科学省科学技術振興調整費(科研費)のプロジェクトとして採択された「医療ナノテクノロジー人材養成ユニット」の内容を紹介する開設記念特別講演会を開催した(写真1)。ユニット長となったのは,東大大学院の工学系研究科と医学系研究科の教授である片岡一則氏(写真2中央

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    伊藤忠,多孔質シリコン事業で豪バイオベンチャーと提携(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    ■ライフ2004/11/18伊藤忠,多孔質シリコン事業で豪バイオベンチャーと提携伊藤忠商事は,オーストラリアに本社を置くバイオベンチャーのホールディング会社psivida社と,日本を含むアジア地域での事業展開で提携契約を結んだ。psivida社のグループ企業である英国psimedica社が開発した多孔質シリコンを活用する事業を共同で進める。今回の提携を最終的な打ち合わせのため,2004年9月末

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    米Nanomix社,ナノチューブトランジスタとCO2感受性高分子で呼気センサー開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    ■ライフ2004/11/19米nanomix社,ナノチューブトランジスタとco2感受性高分子で呼気センサー開発米nanomix社は,災害現場において被災者の呼吸をモニターできる小型デバイスを開発した。被災地に持ち運べるよう,ちょうど手術室にある装置を機能をそのまま凝縮し,小型で使い捨てを可能とした。同社は,全米科学財団(nsf)のsmallbusinessinnovationresearchp

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    白謙かまぼこ店,ナノバブルでかまぼこのすり身を殺菌(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    「小型で安価なキャリブレーション済みのデバイスで,呼気に含まれる二酸化炭素を連続して正確に測定できるようになったことは,臨床治療の分野にとって特筆すべき成果である。蘇生措置の際のガイドとして活用することで緊急現場での救急治療が改善され,また,気道確保が適切に行われているかどうかの重要なフィードバック情報も得ることができる」nsfsmallbusinessinnovationresearchpr

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    テクネックス工房,省スペースで高性能の超小型SEMを発表(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    い』と評判は上々です。来春には,笹かまをはじめ,板かま,揚げかまなど全製品にこの技術を導入して販売していくつもりです」と,白謙かまぼこ店社長の白出征三氏(写真3)は話す。一般細菌を大幅に減らすことのできるナノバブル技術は,このような魚肉ねり製品だけでなく,そば打ちやパンの製造など,圧壊を起こすことのできる加熱工程のあるものなどへの応用が考えられる。また,酸素を含んだナノバブル水は,生物の活性効

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    NEDO,ナノテクノロジーをわかりやすく説明する記者説明会を開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    ■その他2004/11/18nedo,ナノテクノロジーをわかりやすく説明する記者説明会を開催2004年11月17日,nedo技術開発機構(独立行政法人新エネルギー産業技術総合開発機構)は,「ナノテクノロジーがもたらす産業への影響と国民生活」と題して記者説明会を開催した。同機構は,日本の産業技術分野の研究開発を行う中枢機関の役割を担っている。今回,記者説明会を開催したのは,ナノテクノロジーの意味

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    ナノテクノロジーと医療 「大学と科学」公開シンポジウム「人体にやさしい医療材料」から(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    pdfplus2004.12.13pdfplus2004.12.1322スペシャルフィーチャースペシャルフィーチャースペシャルフィーチャー目次へ■セミナー報告ナノテクノロジーと医療「大学と科学」公開シンポジウム「人体にやさしい医療材料」から2004年12月4日~5日,東京都千代田区の一橋記念講堂で第19回「大学と科学」公開シンポジウムが開催された。この公開シンポジウムは,文部科学省の科学研究費

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    日本のパートナー募集 Robert Brown氏 英Nanotec NI所長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    ■国際交流日本のパートナー募集robertbrown氏英nanotecni所長ナノテクノロジーの産業利用を促進するため,海外のキーパーソンが日本企業とのパートナーシップを求めて来日するケースが増えてきた。基礎的な技術を製品製造に結びつけることにおいて,海外から日本企業は高く評価されているからである。今回,英国北アイルランドにあるナノテクノロジー研究開発センターのnanotecnortherni

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    plus(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    pdfplus2004.12.132plusヘッドラインplusヘッドライン以下のニュースは日経ナノテクノロジーのwebサイトに掲載した速報記事です。urlをクリックしてご覧下さい。目次へ200411/19●〔竹内薫のナノサイエンス〕格子の時空から4次元が飛び出したhttp://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20041119/11378/index.shtm

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2004/12/13)

    pdfplus2004.12.133カレンダー目次へカレンダー目次へ日経ナノテクノロジーpdfplus(毎月第2,第4月曜日発行)2004年12月13日号(no.30)購読料金1年(24号)98,000円(本体93,333円)各号4,800円(本体4,572円)購読申し込み問い合わせ電話0356961111発行人●藤堂安人編集長●黒川卓販売●影山潔(グループ長)上條登,曽波敬治協力スタッフ●佐

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