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    京大,フラーレンの開頭・縫合手術ホットニュースに成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    271314151720212324252627ホットニュース京大,フラーレンの開頭縫合手術に成功スペシャルフィーチャー■解説技術トレンドテルモが取り組む人工赤血球の開発■インタビュー曽根純一氏nec基礎環境研究所所長ニュース■電子情報松下電工,ナノシリコンデバイス開発に意欲米社,ディスプレイ技術で英大学と提携nedo,fpdの技術開発動向説明会を開催東大,曲がった本も写すシート型スキャナー開

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    テルモが取り組む人工赤血球の開発 2006 年度には臨床試験開始へ(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    スペシャルフィーチャーテルモが取り組む人工赤血球の開発2006年度には臨床試験開始へ血液は酸素,二酸化炭素,栄養分などの運搬,免疫作用,白血球による食菌作用など,非常に重要な生理的機能を持つ。これらすべての機能を代替する人工物を作ることは非常に難しいが,酸素の運搬という機能に絞った人工血液(人工酸素運搬体)の研究開発は,盛んに行われている。今回は,ディスポーザブル医療機器や人工臓器で最先端の研

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    最終製品を強く意識して研究しています 曽根 純一氏 NEC 基礎・環境研究所 所長(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    目次へ最終製品を強く意識して研究しています曽根純一氏nec基礎環境研究所所長本誌ではこれから数回,日本企業でナノテクノロジーの研究開発を指揮するリーダーを紹介する。まず本号では,ナノテクノロジーを研究開発の柱に位置づけているnec基礎環境研究所(旧基礎研究所)所長の曽根純一氏にご登場いただいた。nec基礎環境研と言えば,カーボンナノチューブ,量子エレクトロニクス,高温超電導などの先端科学技術の

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    松下電工,ナノシリコンデバイスの開発に意欲(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    目次へ■電子情報松下電工,ナノシリコンデバイスの開発に意欲シリコン結晶をナノレベルまで小さくすると,可視発光が観測されるなど,バルクシリコンからは想像もできない様々な現象が発現することが分かってきた。既に松下電工からナノシリコン技術を応用した各種デバイスも発表されている。同社の取り組みについて取材したのでここで紹介する。松下電工が開発中の代表的なナノシリコン応用デバイスは,可視発光や弾道電子面

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    米Advance Nanotech 社,ディスプレイ技術で英Bristol 大学と提携(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    ニュース用いた機械振動を伴わない全く新しい発生原理の音源デバイスで,残響の無いインパルス長音波の発生や,フラットな周波数特性もつ音源としても使用可能なデバイスが開発されている。なお,この熱励起ナノシリコン音源の構造は,シリコン基板上にナノシリコンを重ね,その上に発熱体電極を付けたものである。シリコン基板を用いているため,他のシリコンデバイスとの集積化が可能である。松下電工の菰田氏によると,「今

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    NEDO,フラットパネルディスプレイの技術開発動向などに関する記者説明会を開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    ニュース大学の研究は最高の水準にある。その研究成果が学外の実社会で活用されて全ての人々に恩恵をもたらすことを目にすることは,非常にワクワクする」と付け加えた。(黒川卓)■電子情報nedo,フラットパネルディスプレイの技術開発動向などに関する記者説明会を開催2004年12月15日,nedo技術開発機構(独立行政法人新エネルギー産業技術総合開発機構は,「電子情報技術分野の技術開発戦略─フラットパネ

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    東大,曲がった本も写すシート型スキャナーの原理実験に成功(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    elが有望であるが,例えば有機elでは産学官連携のプロジェクトを推進している。有機el研究の第一人者である山形大学工学部教授の城戸淳二氏をプロジェクトリーダーとして,財団法人光産業振興協会,独立行政法人産業技術総合研究所,10数社の企業と連携しながら開発を進めているものだ(図2)。このプロジェクトでは60インチの有機elディスプレイと,フィルムのように曲げられる有機elディスプレイの開発を目標

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    九大,ナノチューブの評価法に関するセミナーを開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    ニュースれており,その状況下では著しい劣化はないが,大気中では1週間程度しか使えない。このため,有機el用に開発された封止技術などを利用すれば,現時点でも数カ月は寿命を保つことができると言う。染谷氏は「ご承知のように,有機elディスプレイなどは,水や酸素で劣化してしまいますが,寿命を数万時間にするため,水や酸素を透過しない高分子フィルムなどを開発しています。そういうものを用いれば,このスキャナ

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    分子の断層撮影(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    ニュース■ナノサイエンス分子の断層撮影2004年12月16日付の英科学誌「ネイチャー」に掲載された「分子軌道の断層画像化」(tomographicimagingofmolecularorbitals)という論文は,日本とカナダとドイツからの研究者たちによる共同研究の成果だ。(itatani,j.etal.nature432,867871(2004))。今回,研究者のコメントと図を追加したので改

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    米Arkansas大, 強誘電体の新しい位相状態を発見。ナノメモリへの応用に期待(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    ニュース■ナノサイエンス米arkansas大,強誘電体の新しい位相状態を発見。ナノメモリへの応用に期待米arkansas大学は,微小ナノディスクナノロッドが持つ新しい位相状態を発見した。これを利用すれば,従来の1000倍以上のデータを記憶できる新しいメモリデバイスが実現できる可能性があると言う。この研究を行っている代表者は,arkansas大物理学科のivannaumov氏,助教授のlaure

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    九大21 世紀COE の分子システムシンポ,分子情報科学の概念創出に向け盛り上がる(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    ニュースらないが,この発見が我々に進むべき新しい方向を指し示しているとはいえる」とコメントした。今回の成果は,英「nature」誌の2004年12月9日号で紹介された。(黒川卓)■その他九大21世紀coeの分子システムシンポ,分子情報科学の概念創出に向け盛り上がる九州大学の文部科学省21世紀coe「分子情報科学の機能イノベーション」拠点は2004年12月21日と22日,第11回分子システムシン

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    ナノとバイオのダブルメジャー人材養成で,広大と産総研が合同シンポ開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    ニュースジアで1位となる」とショッキングな発言をした。この21世紀coeプロジェクトは「これまで九州大学の研究グループが築いた分子組織集積化学の実績を背景に,分子を基本要素とした高精度高密度な情報機能を持つ分子素子(材料)の開拓を行い,21世紀サイエンスのターゲットである人工分子知能,分子ロボティクスの実現に向けての分子情報科学の概念を創出する」という目標を掲げている。今回のシンポジウムは,そ

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    新ビジネスの種になる情報の報道に努めます(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    新ビジネスの種になる情報の報道に努めますニューズレターの役割は,スクープしたニュースと編集部で選別して考察を加えた話題をご提供することだと再認識。そこで,新年第一号となる本号から,表紙に「ホットニュース」欄を設け,「編集室」はここに移しました。新しい年を迎えて間もない1月7日(金)から9日(日)の三日間,名古屋の名城大学でフラーレンナノチューブ研究会の第28回総合シンポジウムが開催されました(

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/01/17)

    目次へカレンダー1月17日月第9回先端科学技術シンポジウム関西大学100周年記念関西大学先端科学技術推進機構~1月18日火会館(大阪府吹田市)http://www.kansaiu.ac.jp/ordist/event/event.html#050117sinpo1月18日火第4回「21世紀を拓くナノファイバー東京工業大学百年記念館3f「フェ(社)繊維学会「ナノファイバー技術戦略研究会」テクノロ

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