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    栗本鐵工,ナノテクノロジーへの取り組みを強化(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    栗本鐵工,ナノテクノロジーへの取り組みを強化鉄鋼鋳鋼製品大手の栗本鐵工所は2005年4月,大阪市内にある同社住吉工場内に,「ナノ材料研究所」を設立。大阪大学接合科学研究所教授の内藤牧男氏(写真)が所長となった。内藤氏は,名古屋大学で博士号を取得後,?ホソカワミクロン,?財団法人ファインセラミックスセンターを経て大阪大学教授となったナノ粒子の専門家である。内藤氏によれば,大型の建材などを主力商品

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    ナノバブル─これまでの常識では考えられない特性を発揮(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    スペシャルフィーチャースペシャルフィーチャースペシャルフィーチャー目次へ■技術トレンドナノバブルこれまでの常識では考えられない特性を発揮「淡水魚と海水魚を共存させる」「保存料の入らないかまぼこを商品化する」など,これらを実現させている「ナノバブル」が話題になっている。ナノバブルを含む水は,物性的には通常の水と変わらないが,ナノバブル化された気体,例えばオゾンや酸素などの特性を併せ持つのが大きな

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    国立循環器病センター─ナノテクノロジーと医療の融合に挑む(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    目次へ国立循環器病センターhttp://www.ncvc.go.jp/研究所長の菅弘之氏http://www.ncvc.go.jp/res/resj.html国立循環器病センター総長の北村惣一郎氏http://www.ncvc.go.jp/aimj.html研究所心臓生理部長の盛英三氏http://www.ncvc.go.jp/res/shinzo/shinzoj_01.html研究所循環動態

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    米PNI社,レーザー不要の次世代AFMを日本で初公開(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    pdfplus2005.5.16pdfplus2005.5.161718ニュースニュースニュース目次へ■マシン05/04/22米pni社,レーザー不要の次世代afmを日本で初公開.東陽テクニカの子会社である.米pacificnanotechnology社(pni社)は,レーザー位置合わせが不要な新タイプの走査型プローブ顕微鏡「クリスタルフォース顕微鏡」を開発。販売開始に伴い,2005年4月19

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    ライオン,10nm微粒子で花粉に挑む(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    ■ライフ05/04/26ライオン,10nm微粒子で花粉に挑むライオンが2004年12月に販売開始した「花粉ガード」(写真1)は,2005年に入って現在までに当初予定した数の2.5倍の売上があるヒット商品となった。2月,3月は生産が追いつかなかったと言う。この商品は,粒径が10nmのシリカ(sio2)微粒子の水溶液。シリカ粒子が粒径数十μmの花粉を包み込んで破裂を阻止する。これまでの開発経緯とこ

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    東京女子医大の大木岳志氏,「細胞シート」の消化器内視鏡治療への応用に取り組む(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    ■ライフ05/04/25東京女子医大の大木岳志氏,「細胞シート」の消化器内視鏡治療への応用に取り組む胃などの消化管粘膜の表面にできた早期の癌に対して内視鏡を用いて病変部を切除するという治療方法がある。この治療法は内視鏡的粘膜切除術(emr)と呼ばれており,低侵襲性で,しかも機能を温存することのできる根治的な治療法として1980年代から治療が開始されている。さらに近年では,病変部が大きい場合でも

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    東京女子医大の清水 達也氏,「細胞シート」で心筋再生に取り組む(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    ■ライフ05/04/18東京女子医大の清水達也氏,「細胞シート」で心筋再生に取り組む重症心不全に対する新しい治療法として自己の細胞をばらばらの状態で移植する再生医療が注目され既に臨床応用されている。また,一方では,組織工学(ティッシュエンジニアリング)の技術により三次元的な組織を再生する研究が飛躍的に進んでいる。循環器系の分野においても,シート状の細胞を積層化するという組織工学の手法を用いた三

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    ナノキャリア,DDSによるがん治療でスイス企業と共同研究契約を締結(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    ■ライフ05/04/22ナノキャリア,ddsによるがん治療でスイス企業と共同研究契約を締結ナノバイオのベンチャーであるナノキャリアは2005年4月21日,ドラッグデリバリーシステム(dds)によるがん治療の共同研究で,スイスのdebiopharm社(debiopharms.a.)と3月31日に契約を交わしたことを明らかにした。debiopharm社は,ナノキャリアが開発したミセル化ナノ粒子を作

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    量子コンピューターのチップは核磁気共鳴で(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    ■ナノサイエンス05/05/02量子コンピューターのチップは核磁気共鳴で今回は,2005年4月21日付の英科学誌「nature」に発表された,「ナノメートルスケールデバイスにおける核スピンの多重量子コヒーレント制御」という題名の論文をとりあげてみたい。.ntt物性科学基礎研究所と.科学技術振興機構(jst)戦略的創造研究推進事業発展研究(sorst)の平成15年度採択課題の1つである「キャリア

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    plus ヘッドライン(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    ■電子情報韓国samsungsdi社と米udc,燐光有機elディスプレイの製品化で特許契約http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/20050423/11577/index.shtml■ライフ大商のナノバイオセミナー,超小型短時間診断システムに企業参加者から高い関心http://nano.nikkeibp.co.jp/members/news/200504

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    編集室−人が大勢集まるところに融合有り(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    編集室編集室人が大勢集まるところに融合有り.ナノ学会の第3回大会が5月8日から10日の3日間,仙台市民会館で開かれました。参加者は約1000人で,たいへん盛況でした。もともとナノ学会は,物理学者を中心とする研究組織「超微粒子の物性に関する懇談会」が名称を変更して2002年5月に設立されました。ナノ学会という名前は,あたかもナノテクノロジー全てをカバーしているように聞こえるため,学会が設立された

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/05/16)

    pdfplus2005.5.1633カレンダー目次へカレンダー目次へ日付名称場所主催問合先5月24日火大阪商工会議所ナノバイオ産業化セミナー大阪商工会議所(大阪市)大阪商工会議所.http://www.osaka.cci.or.jp/society/nano_bio/index.html5月25日水~5月27日金第54回高分子学会年次大会パシフィコ横浜(横浜市)高分子学会.http://www

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