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    第3期科学技術基本計画の骨格が固まる(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    目次のタイトルをクリックすると、各ニュースのページへ飛ぶことができます。本文中のキーワードに関するホームページにリンクしています。そのページに動画があることを示しています。1ホットニュース第3期科学技術基本計画の骨格が固まるスペシャルフィーチャー2■政府団体第1回国際ナノテクノロジー会議報告8■インタビュー平本俊郎氏東京大学教授ニュース■電子情報1445nm実現を目指した最先端の研究成果18パ

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    第1回 国際ナノテクノロジー会議報告(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    pdfplus2005.6.27pdfplus2005.6.2723スペシャルフィーチャースペシャルフィーチャースペシャルフィーチャー目次へ第1回国際ナノテクノロジー会議http://www.inc1.net/国家ナノテクノロジー戦略(nni:nationalnanotechnologyinitiative)http://www.nano.gov/全米科学財団(nsf:nationalscie

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    大切なのは指数関数的な持続的成長です(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    第1回国際ナノテクノロジー会議http://www.inc1.net/東京大学生産技術研究所教授の平本俊郎氏http://vlsi.iis.utokyo.ac.jp/■インタビュー大切なのは指数関数的な持続的成長です平本俊郎氏東京大学教授米国サンフランシスコで開催された.第1回国際ナノテクノロジー会議(本号p.2参照)の会場で,.東京大学生産技術研究所教授の平本俊郎氏は「研究開発に携わる人たち

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    パイオニア,東北大と共同開発中の新しいデータ記憶技術を韓国で紹介(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■電子情報05/06/17パイオニア,東北大と共同開発中の新しいデータ記憶技術を韓国で紹介韓国のソウルで2005年6月5~9日,センサー,アクチュエータ,memsに関する国際学会.「transducers'05」が開催された。ここでは,.パイオニア総合研究所高機能デバイス研究室主任研究員の高橋宏和氏(写真1)が「diamondprobewithsiliconbasedpiezostr

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    東北大,導電性ポリマーを用いる 次世代型高密度メモリを試作(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■電子情報05/06/17東北大,導電性ポリマーを用いる次世代型高密度メモリを試作東北大学大学院工学研究科江刺小野田中研究室の博士課程後期学生である吉田慎哉氏(写真)は,2005年6月5~9日に韓国のソウルで開催された「transducers’05」で,「reversibleelectricalmodificationonconductivepolymerforscanningmultipro

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    オリンパス,医療へのナノテクノロジー利用事業に積極姿勢(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■ライフ05/06/15オリンパス,医療へのナノテクノロジー利用事業に積極姿勢オリンパスは,同社がこれまでに培った「オプトデジタルテクノロジー」をベースに,ナノ医療分野の事業拡大を進めている。この内容について,オリンパス新規中核事業企画本部長の小川治男氏(写真)は,2005年6月2日に大阪商工会議所が開催した「.ナノバイオ産業化セミナー」で説明した。このセミナーは,大商が2005年2月~8月ま

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    阪大,「細胞シート」による角膜上皮の再生ですでに臨床に着手(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■ライフ05/06/10阪大,「細胞シート」による角膜上皮の再生ですでに臨床に着手体性幹細胞である口腔粘膜を用いた「細胞シート」による角膜上皮の再生治療が.大阪大学医学部眼科学教室助教授の西田幸ニ氏の下で行われている。従来からの角膜移植の方法では治療が困難な角膜の病気を「細胞シート」を用いて再生させるという画期的な試みである。角膜の機能は,カメラに例えることができ,フィルムが網膜に,角膜がレン

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    KAST,医療のための工学「高分子ナノメディカル」で最先端医療技術開拓を進める(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■ライフ05/06/08kast,医療のための工学「高分子ナノメディカル」で最先端医療技術開拓を進めるナノテクノロジーの応用は,様々な分野に活用されようとしているが,新規分野として特に大きな期待が寄せられているのが医療分野であろう。.財団法人神奈川科学技術アカデミーの横山「ナノメディカル」プロジェクトは,2004年4月より5年間の専任プロジェクトとしてスタート。高分子ミセルを使ったがん細胞への

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    食総研,ナノデバイスの実現に向け,金属ナノ粒子と生体分子の強い相互作用に注目(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■マシン05/06/19食総研,ナノデバイスの実現に向け,金属ナノ粒子と生体分子の強い相互作用に注目.独立行政法人食品総合研究所の中尾秀信氏(写真)らは,金属ナノ粒子がdnaなどの生体分子と相互作用しやすいことに注目し,ナノメートルスケールの導波路を持つナノ光デバイスなどの開発に役立つ基礎的な研究を進めている(.関連記事)。今後,ライフサイエンス分野に詳しい食総研がエレクトロニクスメーカーと密

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    東北大,界面反応を利用しカーボンナノチューブの布を織る(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■マシン05/06/13東北大,界面反応を利用しカーボンナノチューブの布を織る.東北大学多元物質科学研究所宮下研究室は,1本1本の多層カーボンナノチューブ(mwcnt:multiwallcarbonnanotube)の集合体からなる網を作製する技術を開発。この成果を,宮下研究室の松井淳氏(写真)が,2005年6月4日,仙台市で開かれた「東北大多元物質化学研究所融合部門hynam合同シンポジウム

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    東北大,理論計算でPDPを長寿命化できる蛍光体の保護膜を設計(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    ■マシン05/06/10東北大,理論計算でpdpを長寿命化できる蛍光体の保護膜を設計.東北大学大学院工学研究科応用化学専攻宮本研究室助教授の久保百司氏らは,同研究室で開発した理論計算法を活用し,プラズマディスプレイ(pdp)の長寿命化につながる可能性のある蛍光体保護膜を設計した。現在,pdpの蛍光体保護膜としてはmgo(酸化マグネシウム)が主流である。これまで,面方位としてmgo(100)面が

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    編集室 ナノテクノロジーと環境(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    編集室ナノテクノロジーと環境.独立行政法人の国立環境研究所は,平成15年度からナノテクノロジーを活用する環境技術の開発を進めています(.関連記事)。次がプロジェクトの大項目です。(1)環境雰囲気を測定(2)環境の健康および生態への影響を調査(3)環境汚染物質を捕まえて環境を改善平成16年度からは東京工業大学学長の相澤益男氏ら研究所外部の約10人の有識者からなるアドバイザリーボードを設置し,ナノ

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/06/27)

    pdfplus2005.6.2735カレンダー目次へカレンダー目次へ日付名称場所主催問合先6月29日水「第4回京都ナノテクスクール」&「第3回京都大学工学研究科ナノ工学高等研究院若手研究者発表会」ジョイントフォーラム京都大学桂キャンパスローム記念館大ホール(京都市)京都大学工学研究科ナノ工学高等研究院ほか.http://www.vbl.kyotou.ac.jp/nanotech/sch

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