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    18億円の炭素クラスターPJが本格始動(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    1ホットニュース18億円の炭素クラスターpjが本格始動スペシャルフィーチャー2■解説産業動向次世代型燃料電池のプロジェクト8■解説企業動向注目企業「米nanogram社」のビジネスモデルニュース■電子情報15nec,2020年までにcnt集積回路実現■先端材料16カーボン資源大国日本?17日大,ボトムアップで単一層c60ナノ構造18九大,基板上にcnt配向─自己組織的成長へ道■ライフ19東北大

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    次世代型燃料電池の実現をめざすリーディング・プロジェクト(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    スペシャルフィーチャー山梨大学教授クリーンエネルギー研究センター長の渡辺政廣氏http://www.clean.yamanashi.ac.jp/■解説産業動向次世代型燃料電池の実現をめざすリーディングプロジェクト水素と酸素を化学反応させて電気を発生させる燃料電池は,地球温暖化や環境汚染の原因となるco2やnoxなどをほとんど発生しない。しかも,発電効率が高く,発電時に発生する熱を利用するコージ

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    注目企業「米NanoGram社」のビジネスモデル(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    【写真】右はnanogramの創業者でcto兼副社長の神部信幸氏,左はcoo兼副社長のronaldj.mosso氏米nanogram社http://www.nanogram.com/■解説企業動向注目企業「米nanogram社」のビジネスモデル米国シリコンバレーで,日本人研究者が設立に加わって成功しているナノテクノロジーベンチャーと言えば,誰もが.米nanogram社の名前を挙げる。元ntt基

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    カーボン資源大国日本?(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    ニュース■先端材料05/08/11カーボン資源大国日本?シュンガ石はc60やc70を含んでいることで知られている鉱物である。つまりフラーレンは自然界に存在している。ではカーボンナノチューブも自然界に存在するのだろうか?そんな胸を躍らせるような研究を.名古屋工業大学大学院工学研究科助教授川崎晋司氏が行っている。1990年代の初めころ,単層カーボンナノチューブ(swcnt)はアーク放電法やレーザー

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    日大,電子デバイスのボトムアップによる作製法の候補目指し,単一層C60ナノ構造を作る技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    ■先端材料05/08/01日大,電子デバイスのボトムアップによる作製法の候補目指し,単一層c60ナノ構造を作る技術を開発いずれ,微細化と言うトップダウン方式による半導体デバイスの製造は,技術的な限界を迎える。それを引き継ぐものとして,原子や分子レベルからボトムアップ的に組み立てる電子デバイス作製法の実現が期待されている。すでに単一分子の電気的特性の詳細な評価なども行われているが,これらはたいて

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    九大の吾郷氏ら,サファイア基板上の原子配列を用いて カーボンナノチューブの配向に成功─自己組織的成長へ道(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    ■先端材料05/07/28九大の吾郷氏ら,サファイア基板上の原子配列を用いてカーボンナノチューブの配向に成功─自己組織的成長へ道カーボンナノチューブの成長方向を揃えようという試みやその現象の報告はこれまでにも幾例もある。しかし,その制御は容易いことではないことも同時に知られている。.九州大学先導物質化学研究所融合材料部門助教授の吾郷浩樹氏は,サファイア基板を用いる平面上でのナノチューブの配向制

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    医療工学技術者創成の東北大 REDEEMプロジェクト-第1回シンポジウムを東京で開催(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    ■ライフ05/08/09医療工学技術者創成の東北大redeemプロジェクト第1回シンポジウムを東京で開催医学と工学の共同研究によって,これまでの専門分野を超えた学際的な知識や技術を持つ人材育成を図る。このような目的で2004年度から5カ年計画でスタートしたのが,文部科学省の科学技術振興調整費による「医療工学技術者創成の再教育システム」プロジェクト(.東北大学redeemプロジェクト)。このre

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    山形大,ナノチューブを用いたがんへの ピンポイント照射技術を開発(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    ■ライフ05/08/05山形大,ナノチューブを用いたがんへのピンポイント照射技術を開発がん治療においてマイクロ波を用いた温熱治療が注目されている。しかし,がんの周辺細胞の火傷や合併症が懸念され,未だこれといった手法が確立されていない。そこで,がんの周辺細胞を傷つけることなく,マイクロ波をがん細胞にピンポイントで照射する技術としてナノチューブを用いた研究が.山形大学工学部機能高分子工学科助教授の

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    東北大,多層カーボンナノチューブの長さによる細胞毒性の違いを評価(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    ■ライフ05/08/03東北大,多層カーボンナノチューブの長さによる細胞毒性の違いを評価.第29回フラーレンナノチューブ総合シンポジウムでは,141件のポスター発表があった。ポスター会場には多くの人々が集まり,説明を受けるために行列ができるほど大盛況であった。その中で,常に行列が途絶えず,説明を聞くことができない人が続出するほど会場から関心を集めた発表があった。「多層カーボンナノチューブの細胞

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    トロイの木馬でがんをやっつける(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    ■ナノサイエンス05/08/08トロイの木馬でがんをやっつける.米massachusetts工科大学(mit)生物工学科のshiladityasenguptaとdavideavaroneらは,画期的ながん治療法の第一歩を踏み出したかもしれない。英科学誌「nature」の2005年7月28日号に発表された「ナノスケールの送達系による時間差をつけた腫瘍細胞と新生微小血管の標的化」という題名の論文(

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    ナノバイオの医療応用研究はもう一押し(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    編集室ナノバイオの医療応用研究はもう一押し.第43回茅コンファレンスに参加するため,八ヶ岳の麓まで行ってきました。今回のテーマは「ナノとバイオの融合が拓く新展開」ということで,ナノテクノロジー,バイオテクノロジー,医薬医療などの専門家が集まりました。ナノバイオは医薬医療だけでなくエレクトロニクスにも活用されますので,民間企業も含めてその関係者もいらしていました。医薬医療関係では,.骨再生の権威

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    カレンダー(日経ナノテクノロジーPDFplus, 2005/08/29)

    pdfplus2005.8.2927カレンダー目次へカレンダー目次へ日付名称場所主催問合先9月2日金科学技術振興調整費「ナノテクノロジーの社会受容促進に関する調査研究」第1回ワークショップ経済産業省別館10f1028号室(東京千代田区)産業技術総合研究所技術情報部門.http://www.aist.go.jp/aist_j/research/honkaku/project/nanotech_s

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