日経ものづくり 1998/08号

トピックス
小型化した信号変換器 大きさは従来の半分以下

 「超小型信号変換器(形K3FM)」は外形寸法23×76×124mmと,従来機種(形K3FK)に比べて体積比で半分以下を実現した。FA工場の生産機械や設備の稼働状況をほかの機器で受け取れるように信号の形態を変換したり,機器間の絶縁を取ったりするインターフェースに使える。特に,既存設備に後付けするなど設置ペースが限られている場面で有効。(70ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:459文字

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update:19/09/26