日経ソリューションビジネス 1998/08/07号

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富士通SSLが営業体制を強化 2000年に直接受注率50%以上に

 システム・プロバイダ(SP)の富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL,川崎市,鵜飼直哉社長)は,親会社である富士通以外からのシステム受注を増やす方針。97年度末時点での直接受注比率は約30%だったが,2000年に50%以上に拡大させる計画だ。 同社の幹部は「バブル崩壊後,親会社からの受注額が減ってきている。(9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:606文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品*
【記事に登場する企業】
富士通
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
update:19/09/25