日経ものづくり 1998/09号

トピックス
2次元CADと連携強めた ミッドレンジ3次元CAD

 「CADPAC−SDS」は,ソリッドモデリングカーネルに「DESIGNBASE」(リコー)を採用したミッドレンジ3次元CAD。特徴は,同社の2次元CAD「CADPAC−WIN」の操作性を継承し,データ変換など連携性を上げることによって,2次元CADユーザーが3次元CADにステップアップしやすくした点。キーボードから数値などを入力してカーソルの位置を決める「3次元クロスカーソル」の機能がある。(71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:488文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > CAD/CAM/CAE
【記事に登場する企業】
リコー
update:19/09/26