日経コンピュータ 1998/11/09号

スペシャルレポート
米銀大手のインターネット 生き残り策
大規模データ・ウエアハウスに賭ける

 9月15〜17日,米ニューヨークで開催された金融機関向け情報システム専門のカンファレンス「Financial Technology Expo」では,証券会社のチャールズ・シュワブやノンバンクのVISA USAを筆頭に米国金融機関が競ってインターネット関連の事例を公表した。 そんな中,異彩を放っていたのが,ウエルズファーゴ,チェース・マンハッタン,ファースト・ユニオン,フリートなどの米銀大…(110〜117ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8484文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > データ分析・ナレッジマネジメント > テキストマイニング・データウエアハウス・ビッグデータ
【記事に登場する企業】
米ビザ・U.S.A社
update:19/09/24