日経コンピュータ 1998/11/09号

ニュースレポート
「次世代GISモデル事業」13件を採択 データベース振興センターが発表

 財団法人データベース振興センターは10月21日,地図情報システム(GIS)の普及と関連産業の活性化を狙った「次世代GISモデル事業」の審査結果を発表した。 それによると,モデル事業のプロジェクトとして採択されたのは,マーケティング,流通,公益事業,医療福祉など6分野の13件。7月6日からの公募で集まった133件の提案の中から審査で選ばれた。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:856文字

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データベース振興センター
update:19/09/24