日経デジタル・エンジニアリング 1999/02号

ニュースレポート
ミッドレンジでデータ変換機能の強化進む
データ修正ツールやフィーチャ割り当て機能も登場

 ミッドレンジ3次元CADのデータ交換機能が徐々に改善されてきている。ソリッド・モデリング・カーネルのデータ形式で形状データをやり取りするトランスレータの開発が進み始めた一方で,IGES形式で取り込んだデータを修復したり,後工程で利用しやすいようにフィーチャを割り当てるツールの開発も進んできている。(22〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6060文字

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update:19/09/26