日経デジタル・エンジニアリング 1999/02号

モデリングセンス SolidWorks(クボタソリッドテク OAチェアのプロトタイプモデル(2)
パイプ以外はトップダウンで位置合わせ
座とパイプのつなぎ目は面間のフィレットで滑らかに

座面,脚,パイプ,背もたれに分割してモデリングした。パイプ以外の部品は位置を合わせたトップダウン手法,パイプだけは独立したボトムアップ手法でモデリングし,後から組み付けた。 課題の椅子は,製品モデルとして複数部品に分けてモデリングした。アセンブリ化においては,それぞれの部品間で関連性のあるものはトップダウン手法で設計し,連携性を持たせてある。(60〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2075文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > CAD/CAM/CAE
【記事に登場する企業】
クボタ
update:19/09/26