日経ヘルスケア 1999/04号

病院経営観測 医薬分業
4割強が医薬分業を実施

 本誌協力病院を対象に、医薬分業の実施状況などについて調査した(調査の概要は5ページ)。 医薬分業(調剤薬局への処方せん交付)を本格的に実施している病院は43.7%だった。非分業の施設のうち14.1%は近く実施するつもりとし、42.2%は当面実施するつもりはないとしている。(3〜5ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:990文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 病院・薬局・施設経営 > 病院・薬局・施設経営ノウハウ
update:19/09/27