日経ESG 1999/07号

新製品・新サービス 時計 キネティック オートリレー
電池交換のいらない腕時計 腕から外すと針を止めて節電
キネティック オートリレー セイコー(03−3563−2111)

 時計を外してから72時間たつと、自動的に針を止めて電池の消耗を防ぐ。この状態で、軽く時計を振ると、自動で正確な現在時刻を示す。内蔵電池が完全に充電できていれば4年間時計を止めておいても、時計を軽く振るだけで正確な時刻を表示する。長期間使用しない時には、強制的に針を止めて節電する機能もある。(146ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:406文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > その他電子部品 > その他電子部品
車・機械・家電・工業製品 > 工業製品・グッズ > 時計
【記事に登場する企業】
セイコーホールディングス
update:19/09/24