日経ヘルスケア 1999/07号

私のクリニックプラン 堀野医院(大阪府富田林市)
「ガラスブロックと吹き抜けの天井、グリーンが中心の色遣いで、明るさと開放感をアピールできる待合を目指しました」

 堀野医院の待合の壁は、その面積の半分ほどがガラスブロックになっている。ここから差し込む外光の効果で、待合は非常に明るい。 また、天井は吹き抜けになっており、上部には天窓(トップライト)も設けている。待合の広さは約15で特別広いわけではないが、ガラスブロックと吹き抜けの天井により、明るさと同時に開放感が強調されるデザインになっている。(54〜56ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1575文字

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update:19/09/27