日経ヘルスケア 1999/07号

介護保険ING
療養型病床群の病室単位の指定の取り扱いを提案 2病棟以下の場合にのみ指定が可能

 5月31日の医療保険福祉審議会・介護給付費部会では、介護療養型医療施設における病室単位での指定についての考え方が示された。 療養型病床群の場合、病床を介護保険適用部分と医療保険適用部分に分けることができる。指定は、原則として病棟単位だが、例外的に、病室単位での指定が行われる見通しだ。(52ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:400文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 看護・介護 > その他(介護・看護)
サービス・流通・生活・文化 > 金融・保険 > 保険商品・サービス
update:19/09/27