日経デジタル・エンジニアリング 1999/12号

注目製品レポート 3次元CAD/CAM
高精度,高信頼性のパスを生成可能 「CAM−TOOL.C3 Ver.2.2」

 HP−UX上で稼働する金型用3次元CAD/CAMの新版。CAMの機能強化としては,等高線荒取りモード時に削り残しが多く発生しがちな平坦部に対して,パスを多く発生させるようにした。また,フラットエンドミルのように底刃のない工具の破損を避けるように,形状の外側から工具が侵入できない凹部にはパスを出させないように工夫した。(50ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:421文字

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update:19/09/26