日経コンピュータ 2000/01/17号

トレンド
Java会議で見えてきたサンの課題
標準化を断念,ベンダーとの見解相違も明らかに

1999年12月に開催されたJava会議「Java Business Conference」では,サーバー側のJava開発・実行環境である「J2EE」の正式版が初めて公開された。だがその一方で,Java技術の開発元である米サン・マイクロシステムズがJava技術の標準化を事実上断念するなど,同社の抱えている課題が明らかになった。(50〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2640文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
米サン・マイクロシステムズ社
update:19/09/24