日経コンピュータ 2000/01/17号

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森下仁丹がデータ・ウエアハウスを構築OLAPを導入して100万人の顧客を管理・分析

 健康食品製造大手の森下仁丹は2000年2月から,通信販売顧客の購買履歴などを管理・分析するデータ・ウエアハウスの利用を開始する。コール・センター用システムのデータベースに蓄積している約100万人分の顧客情報を,データ・ウエアハウス用データベースに転送し,オンライン分析処理(OLAP)ツールで分析できるようにする。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:517文字

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【記事に登場する企業】
富士通
森下仁丹
update:19/09/24